TinyAngel -10ページ目

termination

僕は 君の 未来に
何を残せたのだろう…

揺れるような眼差しに
答えられずにいた…

戸惑い隠す淡い空眺め
心に一つきめたんだ…

迷うことも… たたずむことも… 願うことも…
最後にしたいから…

そっと 抱き締めて…
包み込んで…
その 温もりに 触れさせて…
輝いていっぱい ただひとつだけの真実に触れたい…


風が舞い降りてくる…
遠い季節から…

悲しいなんて言葉で くくらないでいたね…

君と出逢った偶然 ずっと大事にしよう

君と描いた月日を忘れずにいよう…

降りだした雨に滲んでく 数えきれない面影に

今日のこの瞬間から『永遠』と名付けよう…

そっと 抱き締めて…
包み込んで…
その 温もりに 触れさせて…

輝いていっぱい ただひとつだけの真実に触れたい…
どこまで果てしなく続いていく まだ無色のままの未来…

私は私だけ 君は君だけの 彩りを描き出そう…



本当はこんなに痛くて 胸が張り裂けそうだよ…

それでも僕の選択は正しいよね…
それとも…



そっと 抱き締めて…
包み込んで…

今新しいその『未来』(旅立ち)に…
言葉にできない ひとつだけの 『真実』を残そう…
それは 切ないほど 変わることのない『思い』…

だから 祈っている たとえ離れても 君の笑顔があるように…

そして 想い出に 残るだろう…

だめだ…

自分が壊れそう…

壊れそうでなく壊れているのか…

最近何もしてあげてない…
してあげれない…

仕事という口実を出して…?

いや、してないだけだろ…
そう言われてもおかしくない…

異変にも気付けないで…

俺は失格なのか…

俺が失格なのか…

ゆっくり答えを見つけていきたい…

もう一度振り向いてもらう為に…





あの言葉が今でも胸に突き刺さる…

ちかれたぁ…

仕事八連チャンでやるとか死亡フラグ立ちすぎ…

でも、好きな人の笑顔を見ると元気をもらえてまた頑張れる。
俺も元気をあげるからずーっと一緒にいようね。
そして、これからもヨロシク(⌒‐⌒)