まぁ、好きよ。



はまってるよ。



毎晩見てるよ。



ってか、寝るときの映像を、spにしちゃってからPCこわれたから、
spしかかけられないんやけど。笑









で、


おばちゃんに貸してたspBOX。




おっちゃんと2人で、

大画面、爆音、低音重視おりじなる5.1サラウンドスピーカーで、

楽しんだらしい。






で、




「続きを貸してくれ」と。








「いやいや、
革命篇で終わりやねん。」て話をしたら、



「ありえへん。」て。










だから、

「見終わったあとに、あーやこーや話し合ってほしい。とゆう製作側のいとが‥‥」

って説明して、




「作った人が、
こうゆう人と、
こうゆう人と、
こうゆう人やから。
(はっ?えっ?ってゆう、主語述語なしで動詞から話はじめて、同じようなタイミングで自己完結・自己満足して話終わらせる人が[満足いく]とゆうた作品やから。って捕捉説明もつけて(笑))」って説明して、




「むしろ、主役の話を聞いてユウが想定してたより、はるかにちゃんとした終わり方やった」と。


説明。





不満たらたらなおばちゃんを見て、


“あぁ、やっぱり中途半端なおわりかたやったんや。”と。


改めて実感中。笑







きっと、

ほんまに、ユウが想定した終わりが、とんでもなかったんやろうな。と思う。



だって、
[えっ!?それで終わりっ?]って、いつもユウたちに思わせる人(←本人はいたって満足してる)が、

[えっ!?それで終わりっ?てなると思うけど‥‥]ってゆうてたとゆうことは、



[とんでもなく、中途半端]やろう。と想像するべ?











が、たぶん、
その発言が、
よそ行き。とゆうか、
仕事中。ってのが、抜けてたんやろうな。


ホームじゃなく、
お仕事は、ちゃんと真面目にきちんとしてるらしいからさ。←あまりしらんけど。(爆)



お仕事中は、主語述語ぬくことなく、
なんなら、他の人の話に主語述語をつけたるぐらいできる人やからね。


お仕事モードを見てなさすぎて忘れてたけど。笑




その、お仕事モードの発言。であった。点と、


その、お仕事モードから落差の激しいホームモードの発言として扱って妄想・想像した点で、



だいぶ、ハードルが下がってたんやろうな。





ユウは、ほんまに満足いったんやけどな。笑



終わりじゃなく、今からはじまる感じがいいなぁ。て。






たぶん、姉ちゃんは、絶対、あいつはこんなんや。てゆうやろし、


おかんはおかんで馬鹿やから、そもそもストーリー理解してなかったし←びっくりしたけど。苦笑





ん。


一般的には、やっぱり 続編熱望なんかな。





あ、いや、ユウかて、続編は見たいよ。


続編できへんなら、エピソード1と2の間のエピソード撮影して埋めてくれていいよ。とか、

結構真剣に思ってるんやけどね。







そうじゃなくて、


やっぱり終わり方に不満なんかなぁ。て話でね。





ん。



もう一回はじめから見てみるか!??



いや、
きっと、感想はおなじやわな。苦笑





あ、主役の発言を聞かなかったことにして見てみるか。←



革命篇のつぎもあると思って見てみるか。←








どーなんやろなぁ‥‥














でも、もう撮らへん。とかゆうてるからなぁ。。



‥‥絶対踊らへん。てゆうてた曲で、えげつなくかっこよく踊ってる姿もあったけど。笑







んん。


もったいないよなぁ。。



せっかく楽しいんやから、やったらいいのにな。




ってゆうところで、あえてやらん人。やとはわかってるけどね。笑





もったいないよなぁ。



こんなに望まれてるのに。








まぁ、最後になるのが嫌やから、革命前日までしかみなかったりしてるから、

革命篇て、正味‥‥5回ぐらいしか見てないんやけど。←




もっかい見てみようと思う。




そんで、早くねやな遅刻するから寝ようと思う。笑












おやすみなさいっ








いい夢を












見てやるぜっ











おがたさんっ←











ぬはっ




としょうして、



睡眠15時間。笑









だけど、嘘じゃない。





15時間、

飲み食いなし。


よって、cal摂取なし。



で、

睡眠で、一時間あたり、53cal消費するらしいから、


750calくらい消費。








にひひ。











最近のユウは、起きてたら、なんか食べちゃうからさ。



危ないからさ。








寝るのが安全策よねぇ。















てゆうて、


起きてから


ラーメン食べてる。









これでいいのか?←決してよくない。笑
























いや、しかし、



空腹にラーメン。






おいしい。笑















ぬはっ



なんか、嫌。



もぉ、ほんま、なんか、なぁ、どうにかならんかな。



この不安。もやもや。



いらんねんけど。←






節分の行事が嫌で嫌で仕方ない。












ここでは、どうなってもいい。ってゆうてるけど、


結局、嫌なんかもわかれへん。



情けない。幼稚な人間。




聞こえる距離で、悪口をゆうのは、どうかと思う。けどね。




じゃあ、頼むなよ。って思う。










ほんま、情けない。




なんで自分は、こんなんなんやろ。



情けない。















最近、わかったこと。





昔は、
自分を嫌いな感情と、他人を嫌いな感情の区別がうまくつかず、

全部の、嫌いな感情が、自分に向いてると思ってた、。



だから、すぐ、しんどくなってた。
感情が支配されてね。




で、
仕事はじめて、
たぶん、二十歳越えて、

自分を嫌いな感情と、
他人を嫌いな感情の違い。
がわかるようになったんよな。




で、
それから、自分を嫌いな感情に鈍感になってた。とゆうか、


あの頃、ちょうど、ユウの周りには、ユウを大切に愛してくれる人しかいなかったのね。

ほんまに。



たぶん、人生で、はじめてやろうな。

あんなに愛されて。




で、

今。
現在。

自分を嫌いな感情と、
他人を嫌いな感情の違いがわかるようになったユウが、

自分を嫌いな感情に囲まれながら、毎日を過ごす。



そらなかなかつらいわな。



愛された日がなかったら、


幸せを知らないから、まだ傷が浅いけど、


傷が浅いとゆうか、傷の深さにすら気づかんやろけど、




なかなかね。

しかも、
その愛してくれてた人たちからの、憎悪を、受けとるのは、

なかなか厳しい現実で。





これも、また、初体験よ。



自分を嫌いな感情。を明確にわかってから、

初めて、

自分を嫌いな感情に囲まれてすごす。



なかなかな、レア体験。←










そう考えると、


なかなか刺激的な、体験を‥‥ね。させてもらってますよね~。笑





そうかそうか。



なかなかレアな体験か。






そう考えたら、


楽しめるか。←









よし。



楽しんでみよう。













‥‥うざいやろうな。爆笑














ふはっ