祥風晃朗 -18ページ目

祥風晃朗

D3P「SIGNAL」をプレイし続ける。

和装な東道悠樹を見てみたい(ノシ 'ω')ノシ バンバン
絶対かっこいいじゃん…わかる…

_人人人人人人人_ 
> 誰か描いて < 
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄


( ˙-˙ )
愛がこもってるから許して( ˙-˙ )

髪はふさふさにした方がイケメンに描けます!
ってネットで見たからふさふさにしておいた◎
いや、ふさふさじゃなくても東道悠樹21歳はもともとイケメンよ。


「アンタ、なにオレのことじろじろ見てるの?」
「えっべつに、、、」
「ふーん。『悠樹、和装も似合うね。うふっ』だろ?」
「うん…似合うなって思ってた」
「へぇ、珍しく素直じゃん。じゃあココはオレも頑張っとこうかな。…アンタも着物似合ってるよ。」

って!?きゃーーーーー(*ノノ)

「初詣はやっぱり混んでるね…きゃっ」
「っと!大丈夫か?アンタ下駄で歩き慣れてないんだから気を付けろよ」
「ごめんね、悠樹」
「ほら、立てるか?」
そして絵に戻る。笑

ところで、和装にピアスと指輪とをしてる東道悠樹好きすぎませんか???
尊い。かっこいい。似合う。好き。

「アンタ、時間かかりすぎ。そんなに何をお願いしたわけ?」
「えっと…」
「オレには言えないようなこと?カズさんと…」
「違うよ!」
「じゃあ何?」
「ゆ、悠樹がシリーズタイトルとれますようにって…」
「……」
「ごめんね!悠樹はそういう神頼みみたいなこと好きじゃないよね。努力を積み重ねて勝ちにいくタイプなのに私…きゃっ!」
「アンタ、ソレやばいって…」

うっ…好き…。(頭抱え)


こんな出来損ないの夢小説みたいなことは書きたくないのに、
東道悠樹と初詣することを考えたらどんどんシーンが浮かんでくる…
うぅっ…
好きだ…