THE SUBCULTURES -66ページ目

朝…

ん…



ふぁ…



なんか…だりぃな…




顔でも洗お



あれ…

あらら…


ホワッツ?






すげぇ…


俺…



萌え…




ワタナビ

紅吐く鬱合戦



天気もよろしく…お散歩がてらに考察。



今年の紅白(毎年か?)には、往年の流行歌を今年ver.にアレンジし直した(と思われる)曲がいくつかある。


さそり座の女'07…
待つわ'07…
夜桜お七「大晦日SP」…



まさか…キーを変えたいが為だけのリアレンジだとは思いたくないが…

しかし、原曲アレンジでキーだけ変更するとやはり違和感が出てしまう…



実は、素人の方がキー変更による違和感には敏感だったりする。
特に、カラオケ文化にあまり馴染みのない世代には。





単に、「マイナーkey=悲しい曲」というのは安易。

AmにはAmの、FmにはFmの感情があるのですよ。

待つわ(Fm)、夜桜お七(Em)、が原キーであるが(さそり座忘れた)、これら有名歌は、長年の拝聴によりキーによるイメージが固執している。
試しに別キーで演ってみるとわかるのだけども。


悲しみ、哀しみ、愁い…似たような感情にも、突き詰めると色々あるじゃない。色々あって、さらにその感情を突き詰めると色々な物が見えてくる。



そのくせメジャーkeyってーと…

嬉しい、楽しい、気持ちいい…色々ある事は確かだが、突き詰めてみるとどれもそう大差ない気もする。

それどキー変更による違和感を感じない気もするのだよ…



…あくまで自論展開だが。(自信無くなってきた)


どちらに突き詰め甲斐があるか…ってこった。









ん~…飽きた。








うん、哀悲怒憎も突き詰めると花になる。そう思いたい。

だからアタシ、こんななのよ( ̄∀ ̄)


ぎゃどーん



狼たちのオーケストラ

安めぐみといちゃいちゃしたい。

















ちえりです。


今花かんでます。







僕の大好きな仮面ライダーブラックの名場面を。










『あ、
ありがとう…

ラ、ライダー…










バトルホッパ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~( ̄○ ̄;)







以上バトルホッパーがシャドームーンにやられるシーンでした。


こんなもんでどうだっ!


ちゃんちゃん