THE SUBCULTURES -29ページ目

私は書くぞ。



今日のお昼は先輩とナンカレーを食べに行きましたよ。




黙々と食べてたら、少し離れた親子連れの席からかわいらしい声が聞こえてきました。




「ねぇねぇおかーさぁん。





あの隅っこに座ってるの、





おとこぉ?おんなぁ?」






……………。






あ。





隅に座ってるの、私しかいねぇよ。







何も気付かずに相変わらず黙々とナンカレーを食べ続ける先輩の前で爆笑を必死に噛み…いや咬み殺しながらナンにがっついていたリーダーでしたよ。













…OL制服着てたんだけどなぁ。小さい子にはそんなの関係無いんですね。

ちゃおっス



やーやー往生際悪くギャドさん登場です。




なんだろな…この形式的な挨拶文を待つ雰囲気は…





「またね」だなんて叶わない約束は言わないのさ。これは私の旅立ちではない、貴様らの旅立ちだ。

やっとギャドの呪縛から解き放たれた貴様らの未来に幸あれ!…色々あるとは思うが…まぁがんばれ。
…がんばれよ~(」´□`)」






さぁ…同じ写真3枚も放置してないで( ̄∀ ̄;)早いとここんなヤツの記事は下げておしまい!(‘o‘)ノ


ね。いつまでも居座るのも女々しいでしょう。我儘は、世田谷のラスト少し…ぐらいにしたかったの。ね。







まぁ、ね。…そいじゃ皆さん、アデュー!


ギャド




















…でしたっ☆

餞…(はなむけ)

言葉の由来は、「馬の鼻向け」から来てるそうです。旅人が乗る馬の鼻の先を旅する先に向けてあげて、見送ったことが語源。少なからず不安がつきものな旅、ちゅうちょせず行けって、背中を押す感じ。


ギャド、頑張れ。



よい旅を。





俺は言う。「またね。ギャド」