北九州市でも、瓦礫焼却を進めようとしている。
東北・関東の親たちにとって、汚染されていない
九州周辺の野菜は命綱。
(ちなみにうちは山口の親戚からお野菜送って頂いている。)
北九州周辺の市民の健康リスクだってある。
どうして拡散させようとするのか。
理解不能。
北九州市に反対の意見をメールしてみた。
もうホントに!処分費用・運搬費用を被災地に落とすのが
復興でしょうが!!!
北九州市でも、瓦礫焼却を進めようとしている。
東北・関東の親たちにとって、汚染されていない
九州周辺の野菜は命綱。
(ちなみにうちは山口の親戚からお野菜送って頂いている。)
北九州周辺の市民の健康リスクだってある。
どうして拡散させようとするのか。
理解不能。
北九州市に反対の意見をメールしてみた。
もうホントに!処分費用・運搬費用を被災地に落とすのが
復興でしょうが!!!
「 今日小金井公園サービスセンターで確認したところ
植物が放射性物質を含むため都立公園からの
落ち葉や種を含む植物の持ち出しは禁止されたとのこと
これって普通の都民は知っているのかな?決まったなら周知しないと」
何回か、ツイートで見かけたので
気になって公園センターに問い合わせてみた。
「以前から、堆肥として提供していた落ち葉などを
持ち出すことを自粛するようにと農林水産省から指示が
あったということで、具体的に何ベクレル検出されたということではない」
とのこと。
どちらにしろ安心できる内容ではないけれど。
公園内の空間線量は検査していて、
市?都?の設定した値よりも低いので
土壌検査はする予定がないとのこと。
既に、有名な話だと思っていたけれど、
1年経った今、
空間線量でわかるほどの場所は
かなりの汚染地なわけで・・・。
空間線量に反応があまりなくても
1000ベクレル単位の汚染が確認されているところも
あるようなので、早急に検査していただきたいなあ。
検査してくださいって要望だけは
伝えておいたけど。
さて。
詰め込み式はいかがなものかと
思うけれど、普段幼児に接していて
↓のような教え方も可能なのかもと思った。
http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51293765.html
「石井式の漢字教育と比較してみると、
従来のひらがなから教えていく方法がいかに非合理的か、
よく見えてくる。たとえば、「しょうがっこう」などという表記は世の中に存在しない。
校門には「○○小学校」などと漢字で書かれているのである。
「小学校」という漢字熟語をそのまま覚えてしまえば、
近くの「中学校」の側を通っても、おなじ「学校」の仲間であることがすぐに分かる。
「小」と「中」の区別が分かれば、自分たちよりやや大きいお兄さん、
お姉さんたちが行く学校だな、と分かる。」
↑この辺、激しく同意。
そうだよね、読みたい欲求があると
何回か目にすれば漢字も読めるし
映像とか体験と一緒になると記憶も定着しやすい。
娘に牛乳を普通に飲ませていた頃(って去年の春までだけど)
パックを見てこれなあに?と聞かれるから「牛乳だよ」
牛の絵がたいていあるから、「牛は、うし」ってことだよ。
豆乳を飲んでるときは「豆はまめってことだよ、豆のミルクね」
で「乳」の意味も大体わかってきて。
それで「ぎゅうにゅう」と「とうにゅう」は読めるようになる。
公共施設にはよく「○○危険」なんてステッカーが貼ってある。
気になるらしくて、何て書いてある?とよく聞かれるから
「きけん」も読めるようになった。意味も分かってる。
「禁止」とか。
興味を持てば、いつでもフォローして自分で広げていけるように
してあげたいなあ。
ひらがなが先、とか決めずに柔軟性を持って・・・
育児全般に言えることか・・・。
そういえば、外国の人に文字を導入する時に
ひらがなより先にカタカナの方がいい
(簡単だから覚えやすいし、外で目にする単語は
意外とカタカナが多いから。)っていう話は
そのまま幼児にも当てはまるかな。
例えば図鑑は、カタカナが多いから自分で
調べる時にカタカナも分かっていた方が
楽しそう。
娘、最近自然にカタカナも読めるようになってきたから
またポケット図鑑を出して遊びに出かけるか!