完全なる自己満足。でも、アフターパーツなんてそんなもんでしょ?
てことでまずはこんなもの。
エアバルブキャップ
これって信じられないことに、未だに自転車のようなんですよね。アルミホイルでも純正は問答無用で、自転車と同じヤツ。
すんごくちゃちい。
ちなみに社外はこう。
汚くて申し訳ないですが、社外のアルミだと自転車ではない。
もちろん純正でも変えることはできるけど、一度タイヤを外さないといけないからタイヤ交換まではなかなか行うものではないでしょう。
てことで、キャップだけ変えてみました。
これだけでもだいぶ雰囲気が変わります。
『エアバルブキャップ』と検索するだけで、ものすごい数が出てきます。基本的にどれを購入してもサイズは合うはずです。お気に入りが見つかるといいですね。
ドアストライカーカバー
これも究極の自己満足。
ドアストライカーに取り付けるカバーです。これで変化があるわけではないのですが、見た目が変わるというパーツ。
これも『ドアストライカーカバー』で検索するとたくさん出てきます。これはメーカーが同じであれば、基本的にはどのカバーでも取り付けられます。
今日のまとめ
今回はふたつだけですが、ご紹介してみました。これをつけたから、くるまの性能が変わるわけではありません。
でも取り付けると、ニヤッとできます。ニヤッとしたいあなたへのパーツとなっています。



