紙芝居って楽しいね
図書館で読書中のまぴろん
まだ字が読めないので
ママちんに読んでもらう・・・か
絵をみて楽しんでいます
まぴろんは図書館に置いてある
紙芝居が大好き
「ママ、読んで」ともってくるのですが
紙芝居を読み始めると
あら、不思議
他のお子様たちも近寄ってきて
聞きはじめちゃいます 笑
以前...こんなことも
紙芝居をよんでいると
まぴろんの横に子供を座らせた
お母さんから突然
「よろしくおねがいします」といわれ
お母さんは一般図書コーナーへ移動
んんん???
ママちん、図書館の人と
思われた~~~~??
で、そのお母さんが帰ってくるまで
その場を動くことができず
紙芝居をいくつも読み続ける
ママちんなのでした
まぁ、まぴろんがうれしそうだったので
いいけどね 笑
早く文字が読めるようになったらイイね
大隅横川駅にやってきました
以前、築100年以上の古い木造駅舎が残る
嘉例川駅に行った記事を載せたことが
ありますが
大隅横川駅も同じく
鹿児島県内最古といわれる
木造駅舎なのです
外観も内観も造りは本当に似ていて
歴史を感じさせる趣にしばし
時間を忘れさせてくれます
駅、構内のベンチに座ると
さっきまでのうだるような暑さが
うそのように
涼しい風が吹き抜け
木造の屋根が照りつける日差しを遮り
居心地のいい空間がひろがります
お昼寝にも最適なようです 笑
にゃんパパは
「なんかさ~こんな雰囲気だと
三ツ矢サイダーが飲みたくならない?」
といそいそと自販機に買いに
「缶じゃなくてやっぱり瓶のほうが
雰囲気でるよね~」とサイダーを
横取りしてごきゅごきゅ飲み干す勢いの
ママちんなのでした
お客様をお招きしたよ
久し振りに会うお客様を我が家にご招待
まぴろんの同級生が
遊びにくるということで
約束の16時まで待ち切れず
何度も何度も朝から
「くるよね、くるよね」と確認するまぴろん
実際に会うと
待ち焦がれていたはずなのに
なかなか自分から上手に接することが
できないまぴろん
・・・がんばれ、まぴろん!!
と食事の支度をしながら見守るママちんなのでした
上のおにいちゃんが
まだベビーちゃんの頃
ママちんはぽっこりお腹の愛らしさに
感動したっけ
あれからもう6年・・・
会うたびに賢くて優しいおにいちゃんに成長
自分からはうまく接することができない
まぴろんにも柔軟に対応してくれたので
最初はもじもじしていたまぴろんも
だんだんと打ち解けることが
できたようで
とっても楽しんでいました
お兄ちゃんも賢いのですが
まぴろんと同級生の女の子ちゃんも
すでにひらがなとカタカナと習得済みと聞き
まぴろんもそろそろ
本腰をいれてひらがなのお勉強か??
と遠い目になるママちんなのでした
2人ともすんごくかわいいのですが
ブログに載せていいか聞くのを忘れたママちん
今回は見せれなくて残念です
横川町 丸岡公園へレッツゴー
横川町にある丸岡公園に
お義父さんと、お義母さん、お義弟さん
にゃんパパ、ママちん、まぴろんの
総勢6名でおでかけしてきました
まずは到着したら全自動式のスロープカーに
乗って景色を堪能
遊具感覚で乗れるので
ちょっと楽しいです
お目当ては
九州最長級を誇る一周1,500メートルの
ゴーカート
びびりちゃんのまぴろん
乗れるかな?どうかな?とちょっぴり心配
しましたが
ゴーカートは大丈夫みたいでホッ
ママちんとまぴろんは2人乗りのカートに
乗って出発!!
ブオォーン
アクセルを踏むと思った以上にスピードが
でてまぴろんとママちんは
キャーキャー大騒ぎしながら
楽しんだのでした
次に、日本庭園のほうに移動して
涼んでいると
お義弟さんがまぴろんの為に
鯉の餌を買ってきてくれて
まぴろんの餌巻きが開始
袋からドドドドッと豪快に撒くまぴろん
群がる鯉!暴れる鯉!!
ちょっと怖いです![]()
まぴろんも「あちゃ~」
そんなまぴろんは帰りに
「じぃじ、かき氷が食べたいの」
と甘えん坊してちゃっかりゲット
暑いけど、楽しいひとときでした
お義父さん、お義母さん
ありがとうございました
ボリショイサーカースを見にいったよ
ママじぃじのお誕生日は父の日に近いので
毎年プレゼントを忘れそうになったり
忘れたり・・・![]()
ということで今年はお誕生日と
父の日をまとめてプレゼント!!
孫2人と楽しむ
ボリショイサーカスにご招待することに!!
(まいちゃんのブログにもボリショイの記事が・・・
同じ日だったのかな?会えなくて残念!)
現地に到着するなり
噴水をみつけて喜ぶ
てんちゃんとまぴろん
兄Aは愛するてんちゃんの為に!
と張り切った結果
足を負傷(軽い切り傷)する事態に
おバカさんデス 笑
ショーがはじまると異様な雰囲気に
てんちゃんがうえ~ん![]()
一方、まぴろんはもうくぎづけ
体がうずうずしてきて
団員さんたちの踊りにあわせて
踊りだしちゃう始末
主役のじぃじは何十年ぶりかの
サーカスを孫たちに囲まれて
幸せそうにみていました
良かった、良かった
」

































