ペコちゃんは同級生?
「ねぇ、ママ~このお人形
まぴろんと 同じぐらい(身長)だね」
「もしかして
まぴろんと同じ年長さん??」
えっとねぇ・・・どうなんだろうね
ということで調べてみましたよ

ペコちゃん ![]()

お菓子が大好きな女の子
永遠の6歳
※1958年(昭和33年)12月12日の懸賞公募キャンペーン
「ペコちゃんいくつ?」で決定。当時の1等賞品は日野ルノー
身長 100cm
体重 15kg
“子牛”の愛称「べこ」を西洋風にアレンジしたもの
明るく元気
1950年(昭和25年)、不二家の店頭人形としてデビュー
ほっぺに出している舌。
向きはポーズによって違う。店頭のペコちゃん人形は、
すべて右のほっぺ側(向かって左側)
(不二家のHP より抜粋)
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おおぉ!!年齢、身長、体重
ほぼ一緒ですねぇ
調べてみるものです 笑
フラフェスティバル
COCOちゃんママから
COCOちゃんと2人でフラフェスティバルに
出演するよ![]()
と、とっても素敵なお誘いを受け
るんるんの
まぴろんとママちんが
心待ちにしていたこの日
これまた
素敵なお出迎えをしてくれたのは
お久しぶりのゆうたんママ
あまりのうれしさに
しゃべりまくりのママちん
うれしいなぁ
久しぶりのゆうたんは

なんだかお兄ちゃんに成長してる~
写真を撮るときも
まぴろんと微妙にくっつかない 笑
なんとも微笑ましいその姿に
「もっと近づいて~~」と声をかけると
ちょっと照れたように移動してくれて
それがまたママちん心をくすぐりました ![]()

サッカーをはじめたゆうたん
きっとぐんぐん男の子らしくなって
いくんだろうなぁ
ゆうたんの妹うーたん
かわいいとことこ歩きにママちんの
胸はキュンキュン 
はじまる前からキュンキュンしっぱなしの
ママちんでしたが
いざ、フラフェスティバルが
はじまると
キャー
COCOちゃんかわいすぎ![]()
そしてなんて上手なんでしょう!!
もうびっくりするぐらい上手で
本当にCOCOちゃんはフラが好きなんだなぁ
というのが見ていても伝わってきました
まぴろんと同じ日に同じ産院で
産まれたCOCOちゃん
赤ちゃんの頃からCOCOちゃんを
知っているママちんは
その成長っぷりに
なんとも胸がじ~んとしてきて
涙、涙
笑
そしてそして
COCOちゃんママの
素敵なこと!!!といったら
ママちんうっとり
フラの衣装もとっても似合っていて
かわいかったなぁ 
ママちん以上に
うっとりしたのは
きっと
家族大好き!!
なCOCOちゃんパパ
もう少ししたらCOCOちゃんの妹
かわいいRURUちゃんも
はじめちゃったら
もともと優しいパパさんの
ゆるゆるの笑顔が
元に戻るか心配ですよ 笑
COCOちゃん一家

COCOちゃんママもゆうたんママも
とっても忙しい2人なので
なかなかゆっくり・・・
とはいかないけど本当に
近々お茶したいな
COCOちゃんママありがとう
ゆうたんママありがとう
遊びにきてね
宮古島で夏満喫~おまけ
おまけ 
楽しかった宮古島旅行でしたが
実は最後の最後でママちんは
やっちゃったのですねよ ![]()
とほほ 
何をしたのかというと・・・
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まぴろんの従妹てんちゃんと
涙の別れをして
鹿児島に無事
到着したママちんとまぴろん
早速、高速バスに乗り込み
鹿児島中央駅で降りた
その時に気づいちゃったんです
いやあ・・・あああああ
これママちんのスーツケースじゃない
やってしまいました![]()
連絡先が記載されてあったので
すぐに連絡をとったところ
相手の方がとっても
いい方でことなきを得たのですが
ここから
またまた空港バスにのって
鹿児島空港までUターン
いやはや
まぴろんも疲れているはずなのに
落ち込んでいるママちんに
「大丈夫よ
」
とかわいい笑顔をむけて
くれたのが救いでした
とほほほほ ![]()
にゃんパパから
ありがた~~~いメールが
送られてきました
旅の教訓
家に着くまでが遠足です
最後まで気をぬいてはいけません
by にゃんパパ
宮古島で夏満喫~その12
最終日は
ゆっくりお買いものです
ランチは
ママちんの行きたかった
A&Wで腹ごしらえです
兄嫁Kちゃんが教えてくれたのですが
鹿児島にもA&Wがあったけど
撤退しちゃったんだって
あら~残念
美味しいのに
今はアメリカ、カナダ、それから
日本では沖縄県だけ展開しているそう
満腹てんちゃんの
満面の笑みデス
美味しいね
楽しいね
カメラにポーズを決めるまぴろんを
見たてんちゃん
とかわいくポーズを決めてくれましたよ ![]()
夕食は、ばぁばが
ママちん達のリクエストばかりを
食卓に並べてくれて
お腹いっぱい
笑顔いっぱい
花火を大量に買い込んで
みんなで最後の最後まで
楽しみました
ああ…宮古島ともお別れか 
宮古島で夏満喫~その11
お土産を買いに
雪塩製塩所にやってきました
雪塩のHPはこちら
通常のお塩は、製造過程で
どうしても取り除かれてしまう
栄養成分があるということ
なのですが
さらさらした雪塩には
にがりを含めたくさんの
栄養成分が含まれたままなんだそう 
まぁ
これだけ暑いと
汗をかいている
2人には↓↓↓
多少の塩分摂取は必要でしょう・・・
まぶしくて
眼があけられないよ~
塩分摂取??もかねて
雪塩ソフト
う~ん
美味しい
雪塩だけでなく
ブレンドされた
ハイビスカス塩や抹茶塩などが
置いてあり
ソフトクリームに振りかけると
味がほのかに変わって
これは美味しいですね~ 
帰る前にパチリ![]()
兄嫁Kちゃんとてんちゃんを
撮影する
まぴろん
想い出の写真が撮れたかな??
宮古島滞在
最後の海水浴は「新城海岸」です
ここの海岸は波がないので
小さいお子様連れの方には
特におすすめ
浅瀬にはサンゴ礁が広がっているので
小さいお魚たちがたくさんいますよ![]()
シュノーケル
や水中観察メガネ
があると便利です
ただ、足元がサンゴなので
ウォーターシューズは必須だと思います
(売店でレンタルできます)
ドーナツをもぐもぐ
休憩中のてんちゃん
落花生をもぐもぐ
休憩中のまぴろん
2人ともたくさんのお魚をみて
大満足だったみたい 










夕食は「あぱら樹」へ
海水浴後の一杯
うう~~ん
しみる~~ 
てびち、そうめんチャンプル
島たこの唐揚げ
島とうふのマヨ焼き
紅イモのてんぷら
他にもたくさん
食べて
ああ~幸せ~~
幸せついでに
うきうきまぴろんも
踊っちゃったりして
でも
もうあとちょっとなんだよね~
てんちゃんと
まぴろんは
楽しかった分
やっぱりさみしいよね
ママちんもさみしいよぉ~~
宮古島で夏満喫~その10
4日目です
相変わらずの晴天です 
さて、今日はどこへむかうのかな??
まずは・・・
一面のひまわり畑
逃げ込むように車へ・・・
宮古の紫外線は半端ないのです 
で、次にむかったのは
あるある探検隊 レギュラーさん達が
民宿をオープンするのに
準備している場所がある
ということなのでそちらに行ってきました
実はママちんこの番組を見たことが
ないので恐縮なのですが 
レギュラーさん達のブログ
民宿は建設中で大工さん達が
トントン、カンカン作業中
壁にかけてある看板??は
板で隠され
敷地の周りにはロープが張られ
ガードマンの方がたっていて
周囲がのんびりとした
さとうきび畑に囲まれているだけに
そこだけちょこっと
ものものしい雰囲気??
畑ではスタッフの方々らしき人が
作物の手入れをされていましたが
レギュラーさん達にお会いする
ことはできませんでした
まぁ、これも記念ということで
パチリ
そうそう
宮古の観光名所??といえば
宮古島と池間島とを結ぶ
全長1,425mの池間大橋がありますよね
ママちん達もサザンを聴きながら
橋をビューンとドライブ
自動車会社のテレビCMで
つかわれそうな
ロケーションです
宮古島で夏満喫~その9
伊良部島の港前にある
「ゆうむつ
」さんにお願いをして
ママちんと兄嫁Kちゃんチームは
青の洞窟探検ツアーに
出発です
グラスボートに乗って洞窟近くまで移動
カヤックに乗り換えて
青の洞窟へ
もう鳥肌ものです
あまりの美しさ
自然の神秘
言葉にならないとは
このことですね
イタリア南部にあるカプリ島の
有名な青の洞窟に
行ったことはないですが
伊良部島の青の洞窟も
是非、是非
おすすめです
なんといっても
まだそれほど知られていないからか・・・
貸切状態で楽しめます
洞窟内をシュノーケリングで
楽しんだ後、大海原へ
透明の海中には色とりどりの魚に
サンゴ礁がひろがります
そこはまさしく
アリエルの世界
ママちん興奮で
シュノーケルをしているにも
かかわらず
叫んじゃいましたよ
うわ~~~なんだこれ~~~って 笑
こんな時自分の
ボキャブラリーのなさに愕然と
しますね
だってこの美しさを
言い表す言葉がでてこないんですもん
サンゴだ!魚だ!海だ!きれいだ!って
みたまんま 笑












シュノーケリングを堪能した後
カヤックで島の至るところにできている
洞窟を巡ります
洞窟内は珊瑚で濾過された真水が
流れ込んでいるので
海水の温度が
ぐっと下がって
あつい身体をクールダウンするには
最適なのです
ママちん達も
ぷかぷか浮いて
あ~幸せ
これも
本当に楽しくて
いやぁ、是非
行ってみてください
としか言えません
自然の美しさは圧巻で
感動するのは間違いないですから 
ママちんたちがお世話になった
ゆうむつのスタッフの皆様
本当にありがとうございました
感謝×感謝です 
身体のすみずみまで
ヒーリングスポットで癒されちゃいました
是非、是非、また行きたい ![]()
あああ、本当に行きたい 


」

























































