おじさんはとても痩せていた。


かつての鋭い眼光に重たい煙草はもう過去のもの。


セガレという字を書けるかと聞かれて、


わからなかった自分に教えてくれた。


一番最近のおじさんとの思い出。


姉貴含めほんとに息子のように、


心配したり、かわいがってもらった。


そんなおじさんに出来る恩返しってなんだろう。


おばさんを見るのも母さんを見るのも、


とっても辛かった。


途方に暮れる日々を過ごしてる自分にとって、


自分の生の実感は、人の死でやっと気づいたりする。


なんとも情けないことだ。


目の前にあることから少しづつ進めていこう。


自分をしばりつけるすべてのことから、


解放されたいとか思うときもある。


ホントに弱い人間。


でも、弱いから強く生き抜きたい。

そういえばうちの祖母はヨン様のことをヨンさんって呼んでたなぁ


最近飲みすぎで生活リズムのかけらも感じられない


体調もすぐれない


しかも今日約束を破ってしまった


銀行ケータイ警察レポート


済ませなければならない用事をためすぎた。。。


病んではいないけど、最近笑ってないかな

人間誰にでも生理的に受け付けない人っているもんですね


今日財布すられました


どうせやるなら中身だけにしろよ


カードとか財布自体とか捨てんだろ


あーまじでむかつく


今日いいことなかったな


ていうより、最近負の連鎖が生まれている気がする


早く帰省しよっと