午前はゆっくりして午後一で家を出る。
通っていた高校にアンケートの協力をお願いしに向かう。
最寄り駅から懐かしさが感じられた。
昼休みや放課後によく行ったコンビニは、今では駐輪場に駐輪できなくなり、在校生は立ち寄れなくなっていた。
校内に入ると、大掃除とやら慌ただしい。知っている先生に会ってもあまり話せなかった。
中学の担当に異動した先生にアンケートの件を聞いてみたら、すごく親切に対応してくれた。
結果的には、翌日改めて高校に訪問することになった。

先生にはすれ違うときに挨拶をした。でも学年として受けもってくれていた先生以外は、やはりはっきりとは覚えていなかった。
生徒は覚えているけど先生は覚えていない。少ししか関わっていないと、こうなってしまう。仕方ないことだとは思うけど、ちょっと。
そう思うと、別になる気はさらさらなかったけど、自分は教師にはなれないなと実感した。


日本がアルゼンチンに勝った!
見てないけど。
三日連続一限。
授業変更したから結果的には木曜だけになったけど。

委員会後に店舗視察を他班の人に手伝ってもらった。
かなり振り回してしまったな。申し訳ない。
お茶飲みながら少しゼミとかいろいろなことについて話した。
普段から話さないわけじゃないけど、あれだけの間ゼミの人とさしで話したのは初めてかも。
もうすぐゼミ試験。もう後輩ができるかと思うと、焦る。

がんばろう。
ゼミも就活も。
一限から学校。二日酔いで行った自分を褒めてあげたい。
ただ、その授業はとらなくなったのでむだ足になってしまった。

またゼミ。一週間が早過ぎて意味わからん。付いて行けないわ。
終わってからみんなで飯。のはずだったんだけど…大人数は嫌だね。無計画で集まったから意見バラバラだし。めんどいし空腹も限界だったから3男数人と抜けてしまったよ。めんどくさい。

オレらの代は総じて「先輩に付いて行きます!」みたいなやつがいない。まぁ今時そんなやつはあんまいないか。あ、一人いるか。

店舗視察行かないと。