映画日誌 for myself

映画日誌 for myself

自分が観た映画やドラマなどの記憶保管庫です!

内容を忘れたり、観た事あるのに観てないと思い、
レンタルしてがっかりするというのを無くすのも目的の一つ。

ま、マイペースでやっていきます・・・

ネタばれ注意。

最後の★は、自分なりに5段階評価しています。

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1999年


CAST

菊次郎 - ビートたけし


菊次郎の女房 - 岸本加世子


正男 - 関口雄介


正男の母 - 大家由祐子


正男のおばあちゃん - 吉行和子


車の女 - 細川ふみえ


変態男(落武者) - 麿赤兒


バイクの男 - グレート義太夫


バイクの男の友人 - 井手らっきょ


あんちゃん - 今村ねずみ


ヤクザの幹部 - 関根大学


ヤクザ - 田中要次稲宮誠村澤寿彦


バス停の男 - ビートキヨシ


テキ屋 - 諏訪太朗江端英久


ホステス - 小島可奈子永田杏子小林恵美大葉ふゆつかもと友希安井祐子



DIRECTIR

監督 : 北野 武

製作 : 北野 武

脚本 : 北野 武



CONTENT

夏休み、一人ぼっちの小学三年生の正男(関口雄介 )は、遠く離れて暮らしているという母親に会うために、お小遣いを持って家を飛び出す。それを知って心配した近所のおばさん(岸本加世子 )は、自分の旦那でチンピラ中年、菊次郎(ビートたけし)を正男に同行させて母親のもとへと旅に出る。



COMMENT

ビートたけしの監督作品は比較的好きです。

中でもこの『菊次郎の夏』は、コメディタッチのドラマで

なんかのほほんとしてて、とっても和むと思います。

「おじちゃん、名前なんてーの?」「菊次郎だ、馬鹿やろう!」

のセリフが忘れられません^^



★★★★★

CAST

ディヴィッド・ドレイトン : トーマス・ジェーン

主人公。ポスター画家。


ビリー・ドレイトン : ネイサン・ギャンブル

ディヴィッド(主人公の息子)


ステファニー・ドレイトン : ケリー・コリンズ・リンツ

主人公の嫁。冒頭のみ


ブレント・ノートン : アンドレ・ブラウアー

主人公の隣人。弁護士


アイリーン・レプラー : フランシス・スターンハーゲン

小学校教師のお婆ちゃん。


アマンダ・ダンフリー : ローリー・ホールデン

女新任教師。正義感が強い。


ミセス・カーモディ : マーシャ・ゲイ・ハーデン

聖書狂。人々を不安に陥れる。


オリー・ウィークス : トビー・ジョーンズ

スーパーの副店長。主人公の理解者


サリー : アレクサ・ダヴァロス

スーパーのレジ係


ウェイン・ジェサップ : サム・ウィットワー

サリーの幼馴染。軍人



DIRECTIR

監督 : フランク・ダラボン

製作指揮官 : リチャード・サパースタイン他

製作 : フランク・ダラボン、リズ・グロッツァー

脚本 : フランク・ダラボン



CONTENT

嵐の後に謎の霧が発生。その霧の正体は・・・。

スーパーに買い物に行き、完全に霧に包囲され、

そこで様々な人間模様が繰り広げられる。



COMMENT

自分はホラーは基本的に観ないのですが、知らずに借りてしまいました。

大部分がスーパーの場面が繰り広げられるが、BGMがほぼ皆無。

余計にドキドキ感を煽ります。

結末がなんとも無残で残念・・・。



★★★


CAST

ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ のメンバー


ライ・クーダー



DIRECTOR

監督:ヴィム・ヴェンダース


製作:ニック・ゴールド 他


脚本:ヴィム・ヴェンダース



CONTENT

それまで知られていなかったキューバの老ミュージシャン一人一人の来歴、

演奏・収録シーン、キューバの光景を織り交ぜたドキュメンタリー映画



COMMENT

映画の内容は、皆無に等しいですが、音楽に魅了されました。

BGMに最適で、サントラもゲットしてしまいました。



★★★★