原始人のブログ

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 著者は、聴力が有りながら語音の判別が難しい身に生まれ、13歳の熱病で難聴に、そして聾に。聴と聾の間を生きてきました。それゆえ、聴者とろう者の相互理解をめざして主に、《ろう者的思考法》と《ろう者の手話》についてその魅力を、従来にない独自の視点で書いています。

 せっかくアクセスしていただいのに、「なぁ~んだ、これは」にならないよう、読みごたえのある記事を書こうと、日々がんばっています。\(^o^)/


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本日より、《ろう手話実践的講座》を再開する予定でいましたが、〝一身上の都合〟により、続けていくことができなくなってしまいました。

一応、【長期休講】ということに、させてください。また戻ってまいりたいと思っています!

長らくご愛顧いただき、ありがとうございました。皆様、ご健康にはお気をつけられ、手話学習にお励みください。