君とあの時君の名を呼ぶ私の声が 遠く霞んで消えていくもう、手も、声も、届かない触れることができれば話すことができればまたあの頃に戻れるのかもしれないなんて胸の中に閉ざしておくそうしておけばいつかそんな気持ちも消えていくはずだから・・・