今日は今の私の気持ちを書きます。
もし本当にそーちゃんがこのブログを読む機会があったとしたなら、
怒らないで読んでね。
この記事を書こうとしたきっかけ24時間TVに関連する他の方のブログ記事を読んだ事。
その中で、「アイドルは光」という言葉が印象に残りました。
とても納得というか、当たり前のように感じていた事を言葉にしているんだなって。
でも言葉にする事って難しいんです。
聡ちゃんには「光」であり続けて欲しいから、この記事を書きます。
今年の夏、久しぶりにちゃんと聡ちゃんを見る事ができた気がします。
その姿はなんだか、大人びていて私の知らない聡ちゃんでした。
後半のソロ、かっこいいダンス、
曲も聡ちゃんの声に合っていて聞き心地がよかったです。
でもなんでそんなに誰かの後を追っているの?
なんでそんなに背伸びがしたいの?
きっと山下くん、北山くん、風磨くんを参考にしてるんだよね?
でもそこに聡ちゃんらしさはあった…?
言葉にできないんだけど、普段感じる聡ちゃんらしさを感じられませんでした。
途中から積極的にモノマネしたりとか、マリちゃんと絡んでいる姿を見ると、
やっぱり聡ちゃんだなーって思うんだ。。。
まず、これが私の感想です。
次に、聡ちゃんに聞きたいこと。
47公演を終えて、パフォーマンスバトルを袖で見たりして何を感じましたか?
私は聡ちゃんはJrを率いる立場の人だと思います。
Jrはみんなパフォーマンスという課題に挑戦して成長していたね。
聡ちゃんは課題が無くても成長し続けなければいけない立場だとも思います。
それは難しい事かもしれないです。でもそれが今回のサマステ出演Jrとの違いかなって。
これだけは自分自身に聞いて欲しい、
47公演で自分のパフォーマンスを自分のものにできましたか?
最後に、私はガムシャラのような団扇が持てない現場が好きなようで苦手です。
あんまり好きな人を主張する事ができないことは気が楽です(比較的平等だと思うから。)
でも、その分顔を覚えている人に対応する姿も見なければならない。
聡ちゃんは気づいているのかわからないけど、EXはみんなが同じ方向を向いています。
舞台上での行動はみんなが見られる状況なんです。全部見えてしまう。
そういう部分も理解して舞台に立ってほしいなと思います。
それが誰のためになるのかも理解してね。
読んでるなんて思ってもないけど、
もし万が一検索などで引っかかってたら怒らないでね。
そして、残りすくない高校最後の夏をエンジョイしてね(*'▽')!