子供の頃
思い描いていた自分にはなれていない
自分が描いた未来に
33は無くて
28までのイメージだけ
だから
イメージ出来なかった先を生きている
だからここからは
自分の思い描く未来を
どれだけでも生きられる
ひとつ歳を重ねても
何かが劇的に変わるわけじゃない
おまけみたいに
結果が当たる訳じゃない
これからが本当の未来、、、、、、
stylish
スタイリッシュに
こだわり
スタイリッシュに縛られて
自分の中のスタイリッシュに
固執していたことは間違いない
でも
本当のstylishは
実は
こうなのではないか?
世界を創造する
未来を創造する
斬新で誰も真似できない
真似したくないけれど
確実にそこにあって
確かなもの
唯一そこに
私が想像する世界が創造される
恐れることなく
賛否両論ある中
確実に記憶に残る
良くも悪くも
そこに確実に存在している
不確かな
確かなもの
それがスタイリッシュである
