この地で生まれ
この地で育ち
様々な人達と出会ってきました
私という
そんな私でしたが
この地で育ち
様々な人達と出会ってきました
私という
ひとりの田舎者が
こうして皆さんの前で何かをして
何かを話すことなど
幼き頃うまく話せないでいた自分からは
想像出来なかったことです。
こうして皆さんの前で何かをして
何かを話すことなど
幼き頃うまく話せないでいた自分からは
想像出来なかったことです。
私は小さい頃
うまく話すことが出来ず
病院に通っていたことがあります
記憶の片隅すぎて
よく覚えていませんが
小学生の高学年まで
人前で何かを話すことは苦手で
顔を赤くしていた気がします。
そんな私でしたが
こんな風に話したり
人前に立つことが出来たのは
すべて
私を叱咤激励し
許容してくれた皆様のおかげです
ありがとうございます。
音楽は想いを乗せて
紡いで行くもの
それは五線譜に描いた夢や希望
想いを託す仲間へのメッセージ
五線譜のたすきとして
想いは受け継がれ続いていく
私には大切な仲間がいました。
この地を引っ張ってきた親友と先輩がいて
この2人もまた先輩達からたすきを繋いできたんだと思います。
2人が紡いできた歴史を
居なくなってからのこの3年間
必死に紡いできたつもりです。
受け継がれてきたことをずっと忘れぬよう
なんどもなんども繋いでいこう
そんな気持ちでやってきました
この大地から出るエネルギー
この地の人々の思いが
メロディに乗って
誰かの耳に体に心に
少しでも伝わっていたなら
それは幸せなことです
いつも食べている喫茶店の
カレーやスパゲッテぃ
いつも飲んでる
スタバのキャラメルマキアートも
すべて
私を叱咤激励し
許容してくれた皆様のおかげです
ありがとうございます。
音楽は想いを乗せて
紡いで行くもの
それは五線譜に描いた夢や希望
想いを託す仲間へのメッセージ
五線譜のたすきとして
想いは受け継がれ続いていく
私には大切な仲間がいました。
この地を引っ張ってきた親友と先輩がいて
この2人もまた先輩達からたすきを繋いできたんだと思います。
2人が紡いできた歴史を
居なくなってからのこの3年間
必死に紡いできたつもりです。
受け継がれてきたことをずっと忘れぬよう
なんどもなんども繋いでいこう
そんな気持ちでやってきました
この大地から出るエネルギー
この地の人々の思いが
メロディに乗って
誰かの耳に体に心に
少しでも伝わっていたなら
それは幸せなことです
いつも食べている喫茶店の
カレーやスパゲッテぃ
いつも飲んでる
スタバのキャラメルマキアートも
店員さんの笑顔も
決して忘れないように
ずっとずっとこの心の中
記憶に留めておきたい
最高の仲間と
今まで参加していただいた皆様と
この地で過ごした日々が
誰かひとりの思い出の中に紡がれて
残っていたなら
五線譜のたすきは
繋がれていくのかもしれません。
きっとそれは
ここに私が生きた証
生きていくための一歩
たすきは次の誰かに渡すもの
終わりの一瞬は次の仲間への応援の始まり
渡されたあなたは
その全てを背負い走り始める
そんな後ろ姿を
一生懸命応援出来る人でいたい
五線譜のたすきと共に
想いを乗せたメロディという
あなたの背中を押す
追い風となって、、、、、、
最後にはなりましたが
決して忘れないように
ずっとずっとこの心の中
記憶に留めておきたい
最高の仲間と
今まで参加していただいた皆様と
この地で過ごした日々が
誰かひとりの思い出の中に紡がれて
残っていたなら
五線譜のたすきは
繋がれていくのかもしれません。
きっとそれは
ここに私が生きた証
生きていくための一歩
たすきは次の誰かに渡すもの
終わりの一瞬は次の仲間への応援の始まり
渡されたあなたは
その全てを背負い走り始める
そんな後ろ姿を
一生懸命応援出来る人でいたい
五線譜のたすきと共に
想いを乗せたメロディという
あなたの背中を押す
追い風となって、、、、、、
最後にはなりましたが
私事ではございますが
この地
北海道を離れることにいたしました
詳細は未確定な部分があり
今は話せませんが
幼き頃の夢の実現のため
旅立ちます。
北海道インストラクターとして
北海道最後のイベント
Space with Love@北海道
5/26.27の出演及び
主催補助になります。
これが最後のイベントレッスン
私ごとですが
是非参加の方
宜しくお願いします。
明確な何かを
語ることが出来たなら
もっと明確な人生を送ってこれたでしょう
しかし
私は
明確ではない
不確かな何かが好きで
美しさと儚さを感じるのです。
夢とは
儚さ
儚くも
儚くも美しく不確かな
そんなものをずっとずっと追いかけていく人生
後悔するほどの人生の選択を
頑張り続ける人生を
走り続けても
手を伸ばしても
掴めないものを
夢と呼び
そこには儚さが溢れてくるのです
スタイリッシュアーティスト
team stylish
鈴木 秀明
この場所
北海道
札幌が大好きです。
そして
この街に住む皆さんが大好きです。
ですが
子供の未来が輝くように頑張る大人
あの日の君へ
約束を守るときがきたみたいだ
どうして旅立つかと聞かれたら
15才の自分の夢を叶えるためと答えるでしょう
それ以上でも以下でもない
説明出来ない
そんな今を生きているし
だってそれが夢でしょ
どれほど寂しさを感じても
私たちは愛し愛されていく
この大自然のメロディ
途切れぬように
繋いでく
毎夜毎夜毎夜
この時代の子守唄のように
五線譜に書いたメロディ
それは
私の夢への序章
全ての始まり

