ぱぱまま達の仲良し子よし
保育園には、『保護者保育参加』というイベントがある。
そこで、子ども達、保護者さん達、保育士が集まっていろいろなことを行う。
徒競走、ボールころがし、お料理等々。
今回こちらは、お散歩を行った。一歳にはちょうど良い☺️
ご夫婦に囲まれての子どもの反応も可愛いくてよいが、そのお二人の関係性もわかってしまうのが、興味深い😁
若いご夫婦と熟年夫婦は歩いている二人の距離が違う。母強しのご夫婦は、旦那さんがオールオッケーな感じ。←その逆は無いのがまた面白い🤣
母親の行動に旦那さんが乗れなかったり。
お二人にも楽しんでもらいたいので、
なので、色々と話をするのだけども、、、難しい。奥さんが話してしまう。。。
父親参観にした方が良かったか。。。
友達とも、カップルとも、兄弟関係とも違うこの子どもが繋ぐ関係性を不思議に思う。
この小ちゃい赤ちゃんの役割って大きいなぁ🤔
推し!いや、推しを求められているかと。。。
都内の保育園に勤めているおじさん保育士です❗️
『おじさんは、AくんとBくんに好かれてますよね。なぜか。。。ね?』と言われる事度々🤔
確かに、自分が近くにいると落ち着いてくれる。まだ、一歳の子どもに会うわないがあなぁと☺️
また、箱推し(クラスの先生全員)ということがないのも不思議。特定の保育士にこだわ感じがある。
たぶん。。。そのリクエストに応えてくれていると″感じる〟かどうかなのかなと。
『気が効くね。イイよ!お世話させてあげるよ。あなた1番に呼ぶ人にするね
』
と言った感じなのかも。
気をつけているのは、
赤ちゃんに対して、パッパッとやってしまうと、感じを味わえないんだよね。丁寧に声を掛けて行うと体感してくれるように思う。
かといって、みんなに好かれるわけでもないところが興味深いんだな。
好いてくれる子は、あまえるタイミングがわかっている感じもある。こちらが手を空いたところに来ることが多々ある🤣
隙をつく✊間合いをはかる📏懐に飛び込む🐰なんて、野生の感だなぁと感心![]()

