TOKYO紀行。
学生時分の友人と酒を酌み交わすために、上京っ
何気に初上陸っス。通りすぎることは何回かあったけど、東京を目指して降り立つのは初めて。
先に夜のお話。
やっぱり学生のアホなモラトリアム期間を同じ時を過ごした彼ら同志と呑むのはさすが楽しい。ちゅうか、おもろい。
怠惰な学生生活を、おれは安穏と過ごし、彼らも同じようにクダを撒き、そして社会に出て、するアホな話。。。
オトナになったからこそ昔話に花が咲くのだろう~か。
卒業してからご無沙汰だったけど、ふと、昨年京都で再会に至ってからなにかにつけ、会う機会を作りまして。
なかなか笑いのつぼを合わせれるヤツには出会えないわけで、そこがありがたいな~と思うね。
それにもまして、真面目なハナシ、我々フツーな社会人の感覚が欠けている人種には、ほんまに一線で企業で頑張ってばりばり闘っている彼らには刺激を受け、勉強させてもらえることがとってもありがたいんだな~
で、呑んだり、食べたり、大阪弁を駆使しそんな店でアガッたり、、、みなさんではじけました~
。。。
裏、本題の目的。
靖国に参拝してきました。これは長年の願い。
キングギドラで覚醒し、日本のことに関心がいくようになった自分は、保守論壇の論説に傾倒し、いろいろ思想を練ってきました。
ゴー宣にも自ずとはまり、靖国には、いつかはという思いでした。
圧倒された壮観な景観。しかし、喧騒の大都会東京にあって、圧倒的な静謐な空気。
みなさんには、一度は行って欲しい。ほんとうにそう思いました。
そこには、日本の歴史が厳然とあります。
今の民主党政治家、目を背けずに遊就館の展示を見れるのか。ほんまにそう思った。
国を思うなら、家族を思うなら、真摯に立ち向かって欲しい、と感じる。
子が親を殺したり、親が子を殺す世の中、親になったら、見に行ってくれ。家族ってなんだと考えさせられる。
GHQによるWGIPという洗脳工作、日教組やマスコミによるサヨク教育。真実の歴史を素直に見てみてください。
泣いています、先人が。明治維新の開国より、幾多の国難に際し、どれだけの人が国柄を守るために賭してきたのでしょうか。それを学ぶことなくして、今の日本はないと思います。
また行きたいです。
まだまだいろんなとこあるなぁ
しっかし、昼も夜もすごい街だ!
to-kyo-