住居
あたたかいご飯
あたたかい風呂
きれいな衣服
欲しい時、いつでもいくらでも手に入る物
便利な交通、電化製品
調子が悪ければ病院へ
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ありふれた日常が突如、非日常になってちょうど1週間。
とても長かった1週間。
テレビやネットで得る情報があまりにも非現実的過ぎて、未だよく分からない。
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とは言っても我が身辺で起きたことは
震度5強の大きな揺れ、職場の施設一部破損、一部運転再開した電車と2時間の徒歩で翌日午前4時過ぎに帰宅、スーパーやドラッグストアでの欠品、電車混雑くらいでしかない。
被災者とは全くもって比べものにならなく恵まれている。
とても心苦しい。
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地震、津波、放射能、停電などなど一度に多くのことが起き過ぎている。
今、自分にできることは何か。
募金、節電
そして生き、家族があり、生活できていることへの感謝。
(こういうことがないと感謝の念を持てないのか、と少々自責)
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日本の惨劇を伝える New York Times
未だ信じられない。
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被災された方々に心から哀悼の意を表します。
命を掛けて仕事をされている方々に心からの敬意を表します。
そして、被災地の復活を心から信じています。