再開。
今日、久々に、ただちゃんに会った!
何かガンつけてくっからよー何だお前って見てやったらよーただちゃんじゃん。
太ってんのにピンクのシャツきてっから美味しそうに見えたべ。
ただちゃんに初めて会ったのはお互い、しゃがれたブルースを聴いていた17歳だったなぁー。
やたらパ○ンコ屋で会ってたなぁー。
お互いの彼女が友達で知り合ったんだけどお互い彼女にバレたくない場面でばっか遭遇してたなー。
今日も、俺の地元のめ○ちゃんに内緒ねって。
何も変わってねーじゃんかよー。
ただちゃんの実家、恐ろしい程でかかったなぁ。
ただちゃん、スーパービックでバイトしてたなぁ。
顔とかケッコー恐えーけどレジに居ると仏様みたいだったなぁー。
やっぱ地元に居ると元気でるなぁー。
東京とかカッコ良く思うけどやっぱ地元に居るのが俺には合ってんな。
がっちり稼ぐ男ってより、ある程度の稼ぎで時間を上手く使えて友達いっぱい居た方が俺は幸せだと思うな。
1人でウーロンハイ飲むなんて考えたくないけど仲間とだったら親のカタキかってくらいウーロンハイ飲みたいもんなぁ。
ごらぁ!
今日、開けたばっかのタバコと車のキーレスを洗濯してみたのですが決してやるもんじゃない。
別に気にしてないが嫁は反省している。
チャンス!
が
ピンチ?
が
チャンス!
どうでもいー話しだか俺にとってプラスになりゃどっちでもいー話し。
9月2日
今日はク○ニの日だ!!
以前、ブログに書いた様に人よりもオエツがひどい俺は初めてのク☆ニの時は相当ビビっていた。
童貞を捨てた時には出来なかったク☆ニ。
先に大人になって行った仲間からもクン☆の情報についてはイマイチ入らなかった。
しかし、回数を重ねる毎に☆ンニを挑戦してみたい俺のバロメーターは上がっていった。
ある日、意を決して挑戦する事にした。
もちろん、オイニーについては以前からも、もちろん当日もチェック済みだ!
さぁ無限の彼方へ…
「バズライトイヤーの名言」
あれ!?
俺、大丈夫っす!!
神様って居るんだね…
その日以降
完全に得意技とした俺は仲間達に喉から血が出る程語った。
しない=ヘタクソと言わんばかりに!
しかし、
ただ1つ守り続けているそれは、時間である。
それは、
ク☆ニの時間=フ○ラの時間÷2
もっともな方程式だろう
松本人志さんありがとう。