内定をきったことで、
すっごくバイト先の人事の人に相談しました
そして、
そこで起こった出来事の数々…
今日はそんなお話をしたいと思います
内定をいただき、
他の最終がまだわからない…
でも内定承諾の締め切りが迫る…
内定承諾書には法的な拘束はない
ということで、
書類を提出…
しかし、
他者の選考が決まり、
そっちのほうが志望度も高かったので、
そちらを受けることに…
そう決めたその日の朝には、
内定辞退を知らせました…。
どこの会社さんでもそうですが、
内定辞退については会社に訪問に行くこと
という暗黙の了解があります。
でも、
会社訪問するまでに、
内定を辞退することの電話を入れなければなりません。
その上で、
会社に伺いたいことを話さなければと思っていました。
そして、
人事の方には、
理由を聞かれても、
内定をいただいた会社の名前は絶対に出さないこと、
と言われました
電話をしたのですが、
すぐ人事の一番偉い方にかわられ、
電話越しに大説教です…
会社に来るってのが筋だろ
というごもっともな意見ではありましたが、
突然会社にアポなし、
もしくはアポがあっても用件を言わずに行く人間なんているのでしょうか??
そして、
追い討ちをかけるように、
学校に抗議してやる
という脅しでした
そこでも
つばめは折れませんでした…
少し考えます
とも
やっぱり行きます
とも言いませんでした。
逆にこんな会社だったんだ…
と実態を見せられた感じがしたため、
「考えは変わりません。
このたびは申し訳ありません」
と。
結局は、
学校のほうにも抗議があったらしく、
キャリアセンターからも呼び出しがありました。
今までさしてつばめの就活に何も言ってこなかった人たちが、
口々に説教してきました…
何で??
それを何度も聞かれました。。。
学校のキャリアセンターはつばめはあまり信用していませんでした…
つばめには就活斡旋サイトでバイトをしていたこともあり、
その方たちにずっと相談していました。
あとは先輩方…
エントリーシートはまさにそれでした。
自分の売りをわかっている人に見てもらうことで、
ブラッシュアップが非常にされ、
よりよいものになっていました
もしこの人たちがいなかったら…
と心配になることもたくさんありました。
だからキャリアセンターも内定をけった人事の話も、
反省する点はあるかもしれないけれど、
落ち込むほどのでかさはありませんでした。
内定の断り方は何通りもあると思います。
だけど、
どんな断り方をしても、
それなりの覚悟が必要だと感じました。