DPI日本会議(東京都千代田区)の事務局員、崔栄繁(たかのり)さん
さぁ
誰がどうかかわっているのでしょうかね~
またこういう話 de 何も知らない被害者が出てくる。
なぜ?を追求・分析すると辿り着く事もある。
最近
関係者だか分からんが、レストラン事件あったな。
思った方向に行かなかっただろうが。
タイミング?
>やっぱりこの法案にあの国の連中が関わっていたか
障害を理由とした差別をなくすことを目指す政府の障害者差別解消法案が国会に提出されたことを受け、同法の早期成立を求める緊急集会が26日、の市福祉プラザで開かれ、障害者ら約40人が参加した。
同法成立に向け活動してきたDPI日本会議(東京都千代田区)の事務局員、崔栄繁(たかのり)さんが同法の内容を紹介=写真。
障害者を取り巻く障壁を除去するよう、行政機関には法的義務が課されるが、民間業者は努力義務にとどまることを説明した。
今国会で成立しても施行は3年後で、施行3年後には法の見直しも行われるといい、 崔さんは「より良い法律になるよう意見を出し続けていくべきだ」と訴えた。
5月27日朝刊 毎日新聞 5月27日(月)12時2分配信 【竹田直人】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130527-00000085-mailo-l04
>崔さんは
>えらく変わった苗字ですね
>崔(チェ)さんって…
>何で外国人が日本の国内法に口を出すの?
>【関連】
>「障害者」を隠れ蓑に、在日朝鮮人が差別法を成立させようとしてる
>http://www.hoshusokuhou.com/archives/27416353.html
>また新しい障害者利権ビジネスを思いついたかw
>在日韓国青年会、善隣友好精神5万人署名活動を5月28日より開始。
>“人権救済機関と人権基本法の制定を安倍晋三内閣総理大臣に訴える”
>
>なっ、外国人参政権なんて成立させなくてよかったろ?
>
>
>こんどは障害者救済法案なんてので頑張るらしい。
>http://www.hoshusokuhou.com/archives/27527189.html
>こういう奴らのせいで、障害者もタブー視されてきてる
芸能人の詐欺オークション騒ぎの時に
誰かが
「なんで自分に慕ってくれる仲間(ファン)を騙して
*お金儲けしようとするのか、意味が分からん」って発言を聞いた。
大きく頷ける。
自身で自分のを首を絞めているかの様。
分かっていないと思う、今も。
反省はしていると思うけど、違う反省の気がする。
お客様(ファン)あっての商売なのに
「全部自分の一人おかげで」と思っているのかなって感じた。
話はそれたが
同じ仲間や境遇の人をどうして貶めようとするのか。
理解が出来ない。
レストランまで利用して。。狙いがズレたと思うけど。
http://blogos.com/article/62604/
アグネス、出番だ
矛盾があると感じる人は大多数。
なぜ、こういう国が安くに批判?
歴史が?
日本国民は今迄、ぼ~~っとし過ぎた様な。
日本は攻めずに守っている。
他国は攻撃こそ、最大の防御とも考えている様な。
道徳として間違っているのはどっち? (日本思想)
自国を守る活動は間違っているの? (世界の感覚)
善か悪ではなく
日本はお人よし過ぎたのでは?
理解して動かない・言わない事と
理解しないで動かない・言わない事は、完全に違う。
中国のチベット族やウイグル族 3人集まると即懲罰の対象に
…中国共産党の少数民族弾圧
中国のチベット族やウイグル族 3人集まると即懲罰の対象に
*
中国には50を超える少数民族が居住する。中国共産党政府の凄まじい民族弾圧に屈することなく、抗議行動はますます激しくなっている。ジャーナリストの櫻井よしこ氏が、中国共産党の少数民族弾圧を受けるウイグルなどの状況についてリポートする。
* * *
ウイグルでは毎年、14歳から25歳前後のウイグル人女性数万人が、故郷から遠く離れた大都市に連れて行かれます。彼女たちは寮生活をしながら不当に安い賃金で働かされます。その上、ウイグル語を禁じられ、生活習慣も変えられて、挙げ句の果てに漢民族の男と無理やり結婚させられるのです。ウイグル人男性は結婚相手を奪われることになります。ウイグルの血を先細りさせ、やがて途絶えさせるのが共産党の狙いだと見ていいでしょう。チベットやウイグルでは、3人を超える集まりは、それがどれほど他愛のない平和的な集まりであっても罰せられます。学校の教室にはカメラが設置され、教師が民族の言語や文化について子供たちに
教えないよう監視されています。新疆ウイグル自治区では街中の至るところに6万台もの監視カメラが設置されています。
さらにウイグルの人たちは核実験でも苦しめられてきました。
2008年に『中国の核実験』(医療科学社)を出版した札幌医科大学教授の高田純氏によれば、1996年までの約30年間にウイグル自治区のロプノルで46回の核実験が行なわれ、その影響で少なくとも19万人以上が死亡しました。
内モンゴルにも1980年代から漢民族が大量に入植し、少数民族の消滅が図られてきました。
最近では炭鉱開発により、石炭を運ぶトラックが大量に走り回り、汚水が垂れ流されて環境破壊が深刻化しています。
http://www.news-postseven.com/archives/20130528_188586.html
>日本の人権屋は、総スルー
>人権屋なんとか言えよ
>アグネスさんマジで日本にいる場合じゃないと思うよ


