仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ -408ページ目

アベ - オバマ - シュウ








それを日本のメディアは、いつものとおり


米中が仲良くなって、安倍総理はオバマさんとついに


北アイルランドのサミットの時に、1対1の会談できなかったと


要するにネガティブだけに報道したんですけども


それは実際は違ってて














村西利恵

「情報当局者と政府高官によると、『会談中、習主席は、一度もオバマ大統領の目を見なかった。習主席は、背後の官僚群が用意した紙を、読み上げるだけだった』」




青山繁晴

「はい。これ、政府高官の中には、日米双方がいます。で、これはですね、8時間会談したってことは当然仲良く8時間やったと、あの、僕も含めて、ね、誰も思いますよね。ところがその間、とうとう最後まで一度も、オバマさんが目をそらしたんじゃなくて、習近平国家主席がオバマさんの目を見ることがなかった




村西利恵

「へえー」




青山繁晴

「そして実際の会談は、まずオバマさんがたとえば尖閣諸島問題について、当然英語で、だいたい3分から4分ぐらい、ま、短くもなく、長くもなく、こうアメリカの立場説明しますね。そうすると、そのオバマさんの前に習近平さんこう座ってますよね。それがこう、うつむき加減になっていって、後ろに膨大の数の、中国側の官僚や、本当は軍の当局者もいてですね、で、その前に、ものすごい(量の)紙が積み上げられていて、オバマさんが発言してる最中からその紙をですね、ざーっとこう後ろで大騒ぎして探して、で、はい、これですっていうふうに習近平さんに後ろから渡して、習近平さんがそれを受け取ったら、もう目を落としたまま、ずっと読み上げると」




一同

「へえー…(笑)」




青山繁晴

「で、それが、一番、一番長い時は、それが、1時間近く続いたと。しかも中国語ですよ」




山本浩之

「え、読み上げるのにですか?」




青山繁晴

「え?」




山本浩之

読み上げるのに1時間…」




青山繁晴

読み上げるのに1時間近く。だから1枚紙じゃなくてたくさんあってですね」




山本浩之

「はあーー」




青山繁晴

「もう一回言いますがそれ中国語でやられるから、で、オバマさんって、ま、アメリカの大統領ってみんなそうですけどけっこう人間的だから、あの、だんだんイライラしてきてですね」




村西利恵

「いや、それしんどかったでしょうね、オバマ大統領(一同笑)」




青山繁晴

「しんどかったと思う、はい(笑)。で、それを合わせて8時間であって、っていう話を、日米双方から聞いたんで、そう言うけど、2人で仲良く、その、お庭とか散歩してたじゃないかっていうと」




山本浩之

「ああ、そうそう」




村西利恵

「映像ありました」




青山繁晴

「ええ、あんまりにもあんまりだからっていうこともあって、いわば演出も兼ねてあれをやったんだけど、その時もついに習近平さんは、オバマさんに目を合わせず、オバマさんが非常に簡単な英語で何か投げかけてもですね、決して、答えようとしなかった。その結果、今、合衆国は、国として国家として政府としてどう判断してるかというと、これです」




村西利恵

「オバマ大統領の習主席への印象は、『操り人形』」




青山繁晴

「うん。これは、この、米中首脳会談の冒頭で、習さん、習主席がですね、その中国の軍部の長年の夢を、そのまま語りましたよね。この『アンカー』でやりましたけど。太平洋を2分割して、西側は中国、東側はアメリカで分けませんかって話をしたので、それと相まって、習近平国家主席という人は、実は軍部の、操り人形に過ぎないという印象を深めてしまって、簡単に言うと、これは中国にとっては、大きな失敗だったわけですね。そしてさらに、僕たちが知らなかった、知られざる事実が分かりました。それはこれです」




村西利恵

「情報当局者と政府高官によると『オバマ大統領は、エアフォースワンでワシントンへ戻る機中から、安倍総理に電話してきて、30分も一方的にしゃべり続けた』」




山本浩之

「へえー」




青山繁晴

「はい。この事実、これ要するに電話ですから、安倍さんとオバマさんの電話会談、しかも米中首脳会談の中身を説明する会談ですから、報道されてる、と思うでしょ? でも、日本政府が明らかにしたのは、この5日後ですよね。5日後の、5日後に行われた正式な電話会談、6月13日の日米電話首脳会談は公表したんですが、これ公表されてないんですよ」




山本浩之

「初めて聞きました」




青山繁晴

「なぜかというとですね、まずオバマさん、その、オバマさんがイライラした米中首脳会談が終わって、ちょっとゴルフしたんですよね。ま、週末にかかるってこともあって、そこはいわばさすがアメリカといえばアメリカだけど。でもちょこっとゴルフしたら、すぐに、エアフォースワン、空軍第1号機に乗って、アメリカ西海岸から東海岸のワシントンに戻りますね。その機中から、安倍さんにいきなり電話してきたんですよ。で、これ日本時間は、未明から夜明け、朝にかけてですから、非常に異例なケース。それもあって実は公表されてないんですが、何事ならんと、電話に出た安倍さんに、もうオバマさんはずっと、もう30分以上、その、習近平さんはひどかったと。目も合わせないし、役人や軍人の用意した紙を読み上げるだけで、やっぱり文化が違う、これはもう中国のトップと、本当に心開くってのは難しいってことを、うわーっと喋ったと




山本浩之

「ちょっと青山さんね、それってね(笑)、オバマ大統領がですよ、8時間も会談をして、ま、ゴルフはしたといえ、まあ、もう疲れてしかもカーッと来てますやんか。腹立ってる。あの、エアフォースワンに乗った。一番最初に、ま、かどうか知りませんけども30分も電話したってことは、安倍さん、オバマさんにとっての安倍さんの位置付けって、けっこう高い…」




青山繁晴

「いや、もう正直、習近平さんのおかげで変わったと。これ日米双方からまた聞いたんですけど」




山本浩之

「ですよね」




青山繁晴

「やっぱり、あの、中国、韓国を中心としたロビー活動で、オバマさんは安倍さんに対して、歴史を覆す右翼じゃないかっていうね、観念がずっとあった」




山本浩之

「はい」




青山繁晴

「ところが、そこまで中韓がいわば盛り上げてきたのに、この習近平さん見て、やっぱり話できるのは日本の総理、そして、ミスター安倍は、その、自分がかなり冷たい態度をしても、全然、気にかける素振りもなかった、云々かんぬん含めて、ワーッと話す気に、あの、ゴルフしてる間になったんじゃないかって話なんですよ。それで、安倍さんはしかし予想外でしたから、とにかく相づちを打つだけ、で、終わってしまった(笑)」




山本浩之

「いや、それで十分やと思います、最初は」




青山繁晴

「で、相づちを打つだけで終わったから」




村西利恵

「聞き上手ですね」




青山繁晴

終わったからそのあとに、もう一度、もともと予定されてた、電話首脳会談をやった。で、その2回の電話があって、結局1時間以上オバマさんと話してたから、そのあとの北アイルランドで開かれたサミットの時には、日米首脳会談を、もうやる理由がなくなってやらなかったってことなんですよ」




山本浩之

「ああー、そうなんですか」




青山繁晴

「それを日本のメディアは、いつものとおり、米中が仲良くなって、安倍総理はオバマさんとついに、北アイルランドのサミットの時に、1対1の会談できなかったと、要するにネガティブだけに報道したんですけども、それは実際は違ってて




山本浩之

真逆ですね




青山繁晴

「はい。安倍さんの方からも、実はプーチンさんと、領土の交渉、水面下でやってるから、これはアメリカに言ってませんよ? でも実際は水面下でプーチンさんと北方領土交渉、前よりはやってるんで、プーチンさんとの時間長く取りたい。プーチンさんと仲良く話したいってことはアメリカに伝えて、で、アメリカももちろんOKをして、日米は行われなかったっていうことなんですよ」












仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ

ぽいず~ん~






ヒョウモンダコ。






仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ







海 de お気を付け。






毒を抜く時


ちゅーちゅー吸って、ペってやるでしょ?


それでも、イっちゃうみたい。




青酸カリの800倍くらいだって。


スゲー事になってんな  at 中国






中国が大変な事になってんな。




ちゃんとヤらないで、テキトーや嘘で取り繕っていると


いつか崩れるっていう典型を国 de ヤっちゃったね。




韓国の経済崩壊間近ってのも同じ縮図だね。















【中国崩壊】

もはや内戦クーデター寸前!!全土で暴動・火災テロ・爆破予告が多発!
http://www.news-us.jp/article/367356222.html






仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ




【週刊文春】習近平訪米の最中テロ事件発生の中国絶望社会[06/22]



首脳会談は延べ8時間に及ぶなど異例の厚遇が話題となった習近平国家主席の訪米。だが、その最中、中国社会を揺るがす事件が起きていた


「心配していたことが起きました」


こう言ってため息をつくのは北京の経済紙記者だ。
6月7日、福建省アモイ市でバスが放火され、乗客47人が死亡、34人が負傷する事件が起きた。犯人と思われる59歳の男の部屋からは社会に対する憎しみを書いた遺書が見つかったという。
「事態を重く見た政府は、警察トップの公安相を現地入りさせました。実は5月中旬には3日間に16回も航空会社に対して爆破予告がありました。そのうち2件は犯人が捕まりましたが、2人とも無職。動機は『社会が憎いから』というものでした。もはや移動するのに安全な乗り物はないということです」(同前)


実は、中国では将来を悲観した労働者がプロパンガスをかついで地方政府のビルに突っ込む、公共の場で暴れ社会に対する憎しみを示すなどの行動は、日常茶飯事だ。社会への憎悪を募らせるのは底辺の労働者だけではない
100平米3DKのマンションに40人を超える大学生が生活していたことが話題となりました。仕事がない彼らは北京にとどまるため、集団で暮らさざるをえなかったのです」(同前)
この7月に卒業する大学生の就職内定率はわずか30%。学生たちの不満も限界に近づきつつあるという。


折も折、天安門事件の6月4日を迎えた北京は当局が厳戒体制を敷いた。
「北京で最も多くの人が殺されたとされる木地には200人の警官が張り付き、誰も近寄らせなかったようです。同時に中国でイデオロギーを統括する劉雲山政治局常務委員が各大学に対して『7つの禁止』を通達した。共産党の歴史的な誤りを口にしてはならないというものに始まり、言論の自由、司法の独立、公民権、そして権力者や資産家について話題にすることさえ禁じるという内容でした。前時代的な強権体制に学生たちは反発しています」(元文化部職員)


格差社会に絶望した人々が起こす凶行、高まる共産党への反発……。習近平体制の足元はあまりに脆弱なのだ。 (ジャーナリスト・富坂聰)


(週刊文春2013年6月20日号「THIS WEEK 国際」より)




◆福建省アモイ市でバスが放火され、乗客47人が死亡、34人が負傷する事件
◆5月中旬には3日間に16回も航空会社に対して爆破予告
◆将来を悲観した労働者がプロパンガスをかついで地方政府のビルに突っ込む












>この報道を受け、中国は
>ブルームバーグのニュースサイトへのアクセスを遮断
>もちろん、万一に備えて、
>娘の「習明沢」はアメリカへ亡命させています



>中国君、こういうの知っている?
>

><ブルームバーグ報道(2012年6月29日)>
>習近平(シーチンピン)国家主席の親族(姉夫婦)が

>3億7600万ドル(約300億円)の財産を蓄えている

>香港に高級マンションや邸宅など七つの物件

>(推定総資産価値5560万ドル)を所有。

>レアアース(希土類)を扱う会社の株式を、間接的に18%保有するなど。



>今は土地を追い出された絶望農民が,地方政府へのテロ自爆ですんでいます。
>しかし、その地方政府が行政をできないほど負債で首が回らなくなった時
>警察も治安警察も動けません
>地方政府の役人や高官が血祭りに挙げられ殺害する事件に発展すると
>軍の出動で治安維持しようとします。
>それがあちこちで起こり軍部の中でも高官や政府に疑問をもつ軍が
>政府の意向でも動かなくなります
>そうなると遠い外部の軍に執行をさせようとした時に地元軍区との間で

>軍事緊張や衝突が起こります。
>そのもっとも想定される所が,香港、広東省、福建省、浙江省

>沿岸都市です。
>日本人は夏休みに帰国させてください。身の安全を優先します。
>9月~10月までに尖閣にちょっかい出す可能性があります















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