公職選挙法違反とはなんだったのか
飲食従業員や介護会社の客等に被害者を出し
自民党政治家にも、立候補させるなと抗議が
山ほど来ていた筈なのに、なぜ?
公職選挙法違反を犯したんじゃないの?
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2887
この人の行動発言には、道徳が無い気がする。
政治家には向いていないでしょ?
明らかに信頼も無いしね。
無事立候補の届け出手続きを行い今、羽田の事務所で出陣式を行いました。
本日は【11:30 蒲田西口】→【14:00巣鴨地蔵通り】→【18:00上野マルイ前】の予定で
遊説させて頂きます。
>止められなかったか・・・
>せめてもの抵抗は投票時に政党名ではなくて個人名を書くことだな
>比例区は自民党と書かないで
>好きな候補者名で投票出来るってみんな拡散しろ
>よく、ワタミを当選させたくなかったら、自民党の他の候補者名を書けばいい
>と言う奴がいるが、他の候補者名でも、それは自民党の得票としてカウントされるから
>仮に個人名での得票がゼロでも、票が多ければ、比例名簿全員当選もありうるぞ。
>絶対にこの人間のクズを当選させるな。
>つか自民党は何やってんの?
>総理大臣自ら「選挙法違反してもいいんですよ!どんどんやってね!」って
>宣言してるの?
>おい、自民党なにやってんだこら。
>せっかくの追風を無駄にすんなよ。
>これで、維新、みんな、共産が票を伸ばすじゃねーかよ。
>民主はどっちにしても終わってるがな。
>まだ支持してるやついるとか信じられないわな。
>NPO法人POSSE雑誌編集部・坂倉昇平 @magazine_posse 14時間
>自民党は今年4月にブラック企業対策の提言を出しているんだけど、
>先日発表された参院選の政策集では、その記述はほとんど削除されてしまった。
>なんでかなと思っていたのだが、削除された部分が
>思いっきりワタミに抵触していることに気付いた。
>https://twitter.com/magazine_posse/status/352382794774761472
>お金の力って凄いね。
>自民党にいくら献金してどのくらいこれからも献金を約束したんだろ?
>なんでこれだけ異常なのが公認されちゃったの?
>過労自殺の遺族とかがさんざん訴えて、国民からも苦情の電話やメールが来てて、
>しまいには公職選挙法にあきらかに違反しているビデオまで出ているというのに、
>それでも自民党は彼をはずせないのは裏があるとしか思えないな。
>結局政治に正義なんてないって事だよ。
>金と権力が政治の中では正義と証明された。
>今回はガッカリだ。自民党にだけは意地でも入れない。
>ワタミだけの為に自民党はボロボロになればいい。
何でこの人を自民は出したのか?
お金?
お金持ちはいれば居るほど良いよね。
票?組織票?
組織の者も入れないんじゃないw
減りそうだよね。
こんなに、国民が反対しているのに
なぜ?
これだけ騒ぎになっているし
説明してほしいね。
共産に票がイくのもおかしいと思うけど、、他が無いんだね。
でも共産の事、みんな知っているのかね。
良く働けって~のは、分かるけど
商売人としてもどうかと思う。
あんな奴隷制度だったら儲かるよね。
日本人には
「そんな事してまで」って言うのがあるよね。
男性 de ミキって良く使うのかな。
n似ている会社あるよね、チミ。
ナンツッテ。
市場の変化と対策
日本の市場も変化が起こりそうなタイミング。
皆が同じ動きをしても
素材・市場・タイミングがそれぞれあるから
環境を分析して戦略を練らないとね。
環境の変化時はチャンスですね。
ロイヤルホストの戦略 客単価引き上げても“復活”できた理由
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130623-00000002-pseven-bus_all
ロイヤルホストは、再びファミレス界の主役に躍り出るのか――ロイヤルホストは2012年12月期の既存店売上高が16年ぶりに前年を超え、2013年1~3月期は売上高、来店客数、客単価のすべてで前年度超えを達成。今年5月も、前年度を上回った。
景気低迷による消費者の節約志向により、ファミレスといえば、長らくガストやサイゼリアといった低価格チェーンの時代が続いたが、ここへきて、客単価1000円を超えるロイヤルホストが復活してきたのだ。
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「ロイヤルホストは、経済的にややゆとりのある40代の女性が主なターゲット。多少値段は高くても、おいしくて、しかも健康的な料理を楽しみたいという世代です。彼女たちは、満足すれば友人や家族も引っ張ってきます。ロイヤルホストは『国産黒×黒ハンバーグ』『サンドイッチ・パンケーキ』など料理メニューをブラッシュアップし、ブランドの再構築戦略と取り組んできましたが、そうした地道な努力が身を結んできたと言えます」
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「景気回復がさらに家計を潤すようになれば、これまでは月に1度程度だった外食の機会も、月に2、3度というように利用回数が増えていくのではないでしょうか。ただし、外食業界は食材など原材料費の高騰や消費税の導入を控え、今後値上がりするのは確実です。105円均一回転寿司チェーントップのスシローが189円メニューを投入するなど、対策に追われています」
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円安の影響で値上げに踏み切る外食チェーンも出始めた。低価格を売りにしたチェーンにとっては厳しい状況だが、客単価を含めたブランドの再構築を進めるロイヤルホストにとっては存在感を示すチャンスになるかもしれない。
他
顧客の若返り図るハーレー、ベビーブーマーの高齢化で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130623-00000007-reut-bus_all



