仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ -298ページ目

経営の学者さんだったっけ?







この人は


こういう事があった店行くのかな?





更に言うと


こういう事があったお店に行く人が沢山いると思うのかな。





私が事件があった経営者だったら


この人をクシゃってしたくなるな。











茂木健一郎

「バイトがSNSに画像アップした結果の店舗閉鎖は

     行き過ぎでお粗末 拍手する世間も低レベル」

http://pika2.livedoor.biz/archives/4579561.html  




アルバイト先の冷蔵庫の中に入ったり、食材の上に寝そべったりする「悪ふざけ写真」を、ツイッターやフェイスブックに掲載された飲食店やコンビニエンスストアが休業・閉店に追い込まれている。
冷蔵庫内の食材の廃棄や冷蔵庫そのものの入れ替え、店内の清掃と消毒と、店側の対応には相応のお金がかかるし、なにより「信用」に傷がついた。

ひと昔前なら、アルバイトの従業員が悪ふざけをしたとしても、店が休業や閉店にまで追い込まれることはなかった。瞬く間に情報が拡散する、インターネット時代だからこそ起こり得たことで、
おそらく当事者は「そんなつもりじゃなかった」だろう。
しかし、従業員が起こした事件ともなれば、企業側にも苦情が殺到。それに伴う信用低下に営業停止と痛手も大きい。

とはいえ、ネット上では「そもそも、閉店までしなければいけないの?」「閉店とか賠償とかはやりすぎ」といった声も。「不採算店の整理の口実では?」との指摘もみられる。
低賃金で働いているアルバイトの不満が原因とみられ、「店側がまいたタネ」との見方もないわけではない。

脳科学者の茂木健一郎氏はツイッターで、「バイトが、悪ふざけの画像をSNSにアップするのがマズイことは当然。そのバイトがおとがめを受けるのも当然。
しかし、その結果の店舗閉鎖という経営判断は、明らかに行き過ぎで、お粗末。自身のお粗末な経営判断を棚に上げての損害賠償請求は、愚か。拍手する世間も、低レベル。以上。」
と、一刀両断だ。


http://www.j-cast.com/2013/09/11183632.html












>信用を失った結果としての客数減少、売上減少を見込んだ上で
>損益分岐点を割り込むと判断したから閉店したんでしょ。
>脳科学者ごときに経営判断を批判される話じゃねえよ。



>生地を顔にマスクみたいに貼り付けるようなことや、
>ネズミ捕りに引っかかったネズミを商品箱と一緒に晒して

>問題ないとは言わせない。
>衛生問題であるのだから個別用件で判断が分かれるとも言わせない。

>ネズミなんて保健所が入るレベルだからね。
>茂木にとってはそれさえやりすぎに映るかもしれないが。

>世論や企業は、一連の問題の度合いがエスカレートすることを予見していたからで

>茂木にはそれが見当付かなかったようだね。



>茂木健一郎は、なんでこの不祥事起こした店舗が
>いままで通りの売り上げあげれると決め付けてるのかね



>店舗閉鎖と賠償は別の話しだろ
>閉鎖した結果、賠償額が増加するってだけだ
>相変わらず姑息な文章を書くなこいつは













飲食はキツイよね、イメージが。



動物の死骸や、素ケツ直の椅子とか。。












他人事でしょ?



テキトーなら、公共の電波使って言うな!って感じるよ。


私はそんな所にイかないからって感じかな。











好きだけどTV向けになってきて、嫌いになるパターンって


最近多いよね。教授とか。



ココら辺の関わりの人が、少し前から崩壊している様な。シーKing。


変な事ばかり聴くな、大丈夫かな。






経営者や、そこ de 知らずに食している人を考えると


胸が痛いよ。














因みにこの人


このコメントは誰に向けてイってるモノなのかね、チミ。



アホを増やしたいの?






















仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ

子供なら一千万円。








確かに掛るけど、それも良いじゃない。



仕事もがんばれるし。


















彼女金かかりすぎワロタwwwwwwwww ワロタ・・・
http://chitekizaisan.blog28.fc2.com/blog-entry-6157.html



一回のデート=交通費、食事代、娯楽で2万円とする。


週1回デートすると、一ヶ月で8万、一年で96万。


誕生日他記念日で特別出費10万円があることを考えると、


彼女がいることにより発生するリスクは106万円/年。



https://twitter.com/kyonkyon28b/status/385936242665201664
















出費だけ考えないで


得るモノを考えた方が楽しいぜ。









一緒だと楽しさ三倍とか


辛い時にそばに居てくれるとか。



一緒に貯金とかすれば二倍ですがな、まんがな。






何の為にイきてんのか、死ぬ為にイきてんのか


分からなくなっちゃうよ。







何でも目標があると歩き易いよ。



















仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ









なんつって。




景気って知ってる?











こういう人タチが景気を落とす。



景気を落としたいんだろう。












東京五輪で景気回復とは本当か


経済専門筋は真相をどう見ているか


日刊ゲンダイ 2013 年 9 月 13 日



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世の中は、なんと、おめでたい人の多いことか。「五色の輪っか」に、これっぽちも興味のなかった人たちまで、東京開催が決まった途端に「やったー」「よかった」と快哉を叫ぶのだ。少し前まで賛成は半数程度だった。それが、突然、この浮かれようなのである。




「まるで、花咲き狂う春が来たかのようです。これほどの騒ぎになるとは、正直、空恐ろしい。みんな目を覚ませよ、と言いたいですね」


こう冷静に話すのは、同志社大教授の浜矩子氏(国際経済学)だ。


なにしろ世の中に流布されている経済波及効果の数字はベラボーである。大和証券の予想は、7年間でなんと150兆円以上。上げ底と指摘される東京都の3兆円ですらかすんでしまう。こんなデータをもっともらしく見せられると、「経済は活力を取り戻す」「日本は元気になる」と信じてしまうのも、ムリはないのかもしれない。


だが、経済の専門筋は違う。冷静沈着にコトの真相を見ている。


「アベノミクスと東京五輪は、人々の落ち着きを奪う“狂乱のクルマ”の両輪です。これさえあれば、経済はどうにかなるかのように思い込まされた。目が覚めないように誘導されているのです。


とりわけ五輪は、東京の大改造を前提にしてソロバンをはじいたりしている。欺瞞とマヤカシに満ち満ちています。招致活動では、ムダなカネを掛けず、環境にも負荷をかけず、コンパクトに運営すると宣伝していました。支出は抑える計画なのですから、影響も限定されるはず。ケタ外れの効果など見込めません。そもそも瞬間的なお祭り騒ぎがどれだけの利益をもたらすのか。ちょっと考えれば、おのずと分かるでしょう。ゼロから高速道路を造った1964年とは違うのです」(浜矩子氏=前出)




◆五輪効果を膨らませた株式市場


ここ数日、株式市場は過熱している。そんな現象も「五輪で景気回復」を連想させるが、日経平均が月曜日からの3日間で565円上昇したのは、ほかの要素も大きい。


第一生命経済研究所の首席エコノミスト、熊野英生氏が言う。


「株価は国内の材料だけで形成されるわけではありません。今週は中国経済に回復の兆しが出てきたことに加え、シリア情勢がロシアの仲介で沈静化する見通しが出てきた。こうした海外の動きが反映されたと考えられます。さらに、安倍首相が景気対策に言及したのが、消費増税決断のサインと受け止められた。五輪決定にも一定の効果はありますが、もっと複眼的に見るべきです」


1991年の6月に長野五輪が決まったとき、日経平均は3営業日で1097円も下がっている。
また、4年前に東京の落選が決まったときは、それから1カ月近くも上昇を続けた。


しょせん7年後の一瞬のお祭りだ。五輪効果なんて微々たるもの。今回、このタイミングで株価が上向いたのは、偶発的にほかの要因も加わったからだ。「マーケットも期待している」なんて判断すると、痛い目に遭う。




◆開催までの3回の選挙が高めるバラマキ機運


猪瀬都知事は、変なイントネーションのカタカナ英語で「45億ドルがある。銀行に現金で」とアピールしていた。だが、これですべてが賄えるわけではない。150兆円の経済効果をもたらすほどの支出増にならないとしても、当初計画よりも出費が増えるのは、過去の大会を振り返れば明らかだ。


筑波大名誉教授の小林弥六氏(経済学)が言う。


「長野五輪は4兆円の効果があるといわれましたが、終わってみれば県の財政が圧迫され、1兆6000億円の県債残高を抱えていた。自然を破壊してまでスキー場やスケートリンク、ホテルを建設したが、県の景気が良くなったとは聞きません」


前出の熊野英生氏も、そこを不安視する。


「私は五輪反対派ではありません。ただ、開催費用が膨れ上がり、財政の負担が拡大するリスクはある。果たして、それをコントロールできるのか。政治のスケジュールを見ても、2020年まで少なくとも衆参で3回の国政選挙が行われます。財政再建よりもバラマキの機運が高まる恐れは十分にある。もし2度の消費増税で賄えないぐらいの財政負担が生じれば、2020年の基礎的財政収支の黒字化という国際公約も、ご破算になりかねません」


安倍や猪瀬は、五輪開催に胸を張るが、膨張する出費を負担するわけではない。手柄は自分に、ツケは国民に、である。国民はもっと現実を直視した方がいい。




◆国民の思考を停止させる「3S政策」


「結局、政治家が五輪に熱を上げるのは、スポーツを政治利用するためです。スポーツ、スクリーン、セックスで国民を思考停止させる3S政策の典型。政治は大きな声で“夢、希望、自信を取り戻そう”とプロパガンダし、民衆の目をくらます。民衆は五輪を名目にカネを搾り取られるわけです」(小林弥六氏=前出)


実際、バカ騒ぎしている間も、原発からはザルのごとく汚染水が漏れ出てきている。復興予算の流用は続き、雇用の改善は遅々として進まない。日本社会を取り巻く問題は、五輪で解決するわけではないのだ。


「むしろ、五輪は社会をおかしくします。安倍首相はIOCの理事を前に、福島から離れている東京は安全だと説明していました。政策担当者にあるまじき発言です。ほかはダメでも東京は大丈夫という発想は、市民間の軋轢を助長し、経済格差、地域間格差を拡大させる。日本経済の長期低迷を招いた大問題が、さらに悪化していくことになるでしょう。五輪開催は犯罪的ですらあるのです。それなのに、こんな批判をすれば、袋叩きに遭いかねないような雰囲気になっている。死亡後は大声でダイアナ妃を批判できなくなった英国とソックリです。五輪を口実にすれば、原発再稼働にも反対できない。そんな社会になる恐れは強いのです」(浜矩子氏=前出)


安倍と猪瀬の政治ショーに踊らされ、喜んでいる場合ではない。














皆 de 盛りあがろうとしてんのに


なぜ、気分を落とそうとするのか。










こういう事を言う人達を良く観察すると分かる。






違う話にすり替えて


皆のやる気を削ごうとしている。






景気を上げるには、こういう人達を見なければ良い。


家 de 一人でブツブツイってろ!って思う。



気分が悪くなる。





仕事も無くなり、自身の景気が悪くなるだろう。





ネガティブさんは、他でも変な事ばかり言うだろう。



要チェックだ!!

























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