もはや韓国に魅力は無いのか?日本からの対韓投資が激減している


今年に入り日本企業の韓国に対する直接投資額が前年比40%急減するなど、日本で対韓投資熱が急速に冷めている。

 
2011年の東日本巨大地震以降、日本企業は安い電気料金や最新の産業インフラなどをメリットに挙げ、韓国に相次ぎ進出した。
この年、日本は前年比10%増の22億8913万ドル(現在のレートで約2236億円、以下同じ)を韓国に投資している。
翌年の12年には前年比99%増の45億4161万ドル(約4435億円)を投資、過去最高を記録した。だが、
しばらく続くとみられていた日本の対韓投資ラッシュは1年しか持たず、今年の投資額は2年前の水準に逆戻りした。日本企業はもはや韓国を魅力的な投資先とは考えていないようだ。
















de 原因の一部

経済状況も悪い上、出鱈目裁判。

イく訳無いんジャマイカ















[ロイズ] 世界中の保険会社が韓国を切り捨て


●世界中の保険会社が韓国を無視●
   
【インド】 
英国ロイズ保険と世界の保険会社が
インドタンカーの事件を受けて「韓国」を切捨てるwww

サムスンのクレーン船がインドタンカーに突っ込みました。全責任はインドにある。賠償は全てインド側が支払え、数億ドル(数百億円)の賠償命令が韓国司法裁判所から出ました。

この判決に、英国ロイズ保険は韓国のふざけた裁判に対し、今後は韓国船舶に対して保険対象にしないと通告。韓国のふざけた裁判で保険会社に賠償金を払わせる韓国の汚いやり口に、世界中の保険会社も韓国ボイコット決めました。
今後、韓国の船舶やあらゆる物に対して世界の大手保険会社は韓国の物を引き受けることが無くなりました。手始めに、韓国船舶は無保険状態になり、ロイズ保険の無い船舶は世界の何処にも港にも寄港できず。

更に、英国ロイズは韓国水域向けの新規保険も受け付けないと通告。国際海運業界インタータンコ、インターカーゴは寄港地から韓国水域を外す動きに発展しました。
保険の適用外の危険海域に行く船舶は無くなりました。今後は韓国政府が事故保険保証する以外方法はなくなりました。事故が起きたら韓国みずから賠償することに。
もっとも、韓国海域で事故が発生すると、韓国は他人に責任を全てなすり付るふざけた判決を下す野蛮人の韓国に行く船などは有りません。


【インド】 
世界の主要海運組合インタータンコが
韓国行き航海をボィコットに発展・・・ 英国FT紙報道
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5b/46/7e9991f7441e6057c16d2395a14203c6.jpg




















そういえば

日本でもおかしなことが起こっているね。

















【裁判】
NHK受信料訴訟「受信者の承諾なしでも契約成立」
…東京高裁、相模原市の男性に即時支払い命令


NHKが個人を相手に受信契約締結と受信料支払いを求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁の難波孝一裁判長は30日、「NHKが契約を申し込めば、受信者が承諾の意思表示をしない場合でも、長くても2週間が経過すれば契約が成立する」との判断を示した。NHKによると、初めての司法判断という。

今年6月の一審横浜地裁相模原支部判決は「契約締結を命じる判決が確定した段階で契約が成立し、受信料の支払い義務が発生する」と判断したが、高裁はさらに踏み込み、契約は既に締結されていると判断した。

難波裁判長は、放送法は受信者に契約締結の義務と受信料を支払う債務を課しており、判決で強制的に承諾させる手続きは遠回りで不必要だと指摘し、「判決確定まで契約が成立しないのは受信料を支払っている人との間で不公平だ」と述べた。

一審判決は被告の相模原市の男性に対し、契約を承諾して判決確定後に受信料約10万9千円を支払うよう命じたが、高裁はこれを取り消し、同額を即時に支払うよう命じた。

ソース





裁判員裁判か最高裁までイけよって思うよ。