ミドフィフで真FIREし、FIRE後、収益物件を売却し、億り人楽隠居生活8年目の崇徳院ヴェストです旅行も楽しんでいます
隠居旅行記、ニュージーランド編の続きです。
予約を詰め込んだニュージーランド2日目。
ワイ・オ・タプ サーマルワンダーランドから、
Redwoods Treewalk レッドウッド・ツリーウォークまで車で約30分。
ここ、レッドウッド・ツリーウォークは今回の旅行のニュージーランド北島で、
崇徳院ヴェストが一番行きたかったところ。
そして先ず、多分多くの人は興味を示さないと思う Glowworms(光る幼虫) のトンネルへ。
私たちが訪れたときは、私たち二人だけ。
私たちが今見たいと希望したので、二人だけのツアーです。
ガイドさんが同行します。で、トンネル内は写真厳禁なので内部の写真はありません。
幼虫が光に反応してしまって、成長を妨げてしまうそうなので。
光っている上を見ていると、夜空を見ているようにも錯覚します。
また、ガイドさんが極一部の幼虫の活動状況を限られたライトで照らして見せてくれました。
時間としては15分ほど。中は真っ暗なので気を付けて。
外に出て、ツリーウォークへ。
レッドウッドの森はこんな感じ。
ツリーウォークを駐車場から見ると、こんな感じ。
木々の間を吊り橋でつないでいるアトラクション。
夜はライトアップもあり、より楽しめると思うのですが、
次の日の予定もあるので、昼の部だけです。
マップと、入り口。
ここでチケットを見せて、木の上の吊り橋へ。
登る前の注意は、「木に触らないこと」、「吊り橋の上は8人まで」。
当然、吊り橋だから揺れますが、故意に揺らしているとみなされると降ろされます。
各ステーションに木々に関する説明や、このツリーウォークについての解説があります。
ツリーウォークはドイツ人チームが35日間で作り上げたんですって。
所々にライトアップで映えるオブジェがつるされています。
こちらの大きなものは、ツリーウォークの最後の方で中を通っていきます。
ツリーウォークから下を見ると。
通路の分かれ道。
私たちは迷わず“上”の通路へ。
上の通路の入り口が、このツリーウォークの木の中で一番背の高い木。
少し先に、先ほど見た大きなオブジェのステージが。
ここからは出口は直ぐです。
この切り株は、自然に倒れた木で一番大きなものを展示されています。
ツリーウォークを出て、しばし休憩。
インフォメーション、ギフトショップ、カフェ。
ちょっと疲れたので、こちらで珈琲とホットハニージンジャーを。
30分ほどは休憩したでしょうか。
グローウァーム(光る幼虫)とウォークツリー、二人で¥7,164でした。
これから、この日の3つ目の観光へ向かいます。
妻にとってはメインのアトラクション。
隠居旅行記、ニュージーランド編、続きます。
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