株式で FIRE達成 楽隠居 趣味と時間と 資産活用

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株投資で2019年に真FIREしました!
2023年、収益物件を売却し“億り人”のひとりになりました。
ホームページに、株の取引記録、税金、参照書籍等を残しています。
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興味があったら覗いてください。

 

 

 ミドフィフで真FIREし、FIRE後、収益物件を売却し、億り人楽隠居生活8年目の崇徳院ヴェストです旅行も楽しんでいます

 

 

 

隠居旅行記、ニュージーランド編の続きです。

 

予約を詰め込んだニュージーランド2日目。

 

ワイ・オ・タプ サーマルワンダーランドから、

 

Redwoods Treewalk レッドウッド・ツリーウォークまで車で約30分。

 

Redwoods Treewalkの入り口と森の風景 レッドウッド・ツリーウォークの案内標識

 

ここ、レッドウッド・ツリーウォークは今回の旅行のニュージーランド北島で、

 

崇徳院ヴェストが一番行きたかったところ。

 

そして先ず、多分多くの人は興味を示さないと思う Glowworms(光る幼虫) のトンネルへ。

レッドウッド・ツリーウォークのグロウワームトンネル入口 レッドウッド・ツリーウォーク入口、洞窟と銅色の建物

 

私たちが訪れたときは、私たち二人だけ。

 

私たちが今見たいと希望したので、二人だけのツアーです。

 

ガイドさんが同行します。で、トンネル内は写真厳禁なので内部の写真はありません。

 

幼虫が光に反応してしまって、成長を妨げてしまうそうなので。

 

光っている上を見ていると、夜空を見ているようにも錯覚します。

 

また、ガイドさんが極一部の幼虫の活動状況を限られたライトで照らして見せてくれました。

 

 

時間としては15分ほど。中は真っ暗なので気を付けて。

 

 

外に出て、ツリーウォークへ。

 

 

 

レッドウッドの森はこんな感じ。

ニュージーランドのレッドウッド・ツリーウォークの小道

ニュージーランドのレッドウッド・ツリーウォークの森 ニュージーランドのレッドウッド・ツリーウォークの森

 

ツリーウォークを駐車場から見ると、こんな感じ。

レッドウッド・ツリーウォークの吊り橋と駐車場 レッドウッド・ツリーウォーク入口の吊り橋

木々の間を吊り橋でつないでいるアトラクション。

 

夜はライトアップもあり、より楽しめると思うのですが、

 

次の日の予定もあるので、昼の部だけです。

 

マップと、入り口。

レッドウッド・ツリーウォークの案内板とマップ レッドウッド・ツリーウォークの入り口と森

ここでチケットを見せて、木の上の吊り橋へ。

 

レッドウッド・ツリーウォーク入口の木造通路 レッドウッド・ツリーウォークの吊り橋構造

 

登る前の注意は、「木に触らないこと」、「吊り橋の上は8人まで」。

レッドウッドツリーウォークの注意喚起看板 レッドウッドツリーウォークの吊り橋と注意標識

 

レッドウッド・ツリーウォーク 吊り橋と森林 レッドウッド・ツリーウォーク 吊り橋

 

当然、吊り橋だから揺れますが、故意に揺らしているとみなされると降ろされます。

 

各ステーションに木々に関する説明や、このツリーウォークについての解説があります。

レッドウッド・ツリーウォークの案内板 レッドウッドの木皮保護情報ポスター

レッドウッドの生育環境に関する説明看板

ツリーウォークはドイツ人チームが35日間で作り上げたんですって。

 

所々にライトアップで映えるオブジェがつるされています。

レッドウッド・ツリーウォークの案内板と人物 レッドウッド・ツリーウォークの吊り橋と装飾

レッドウッド・ツリーウォークの吊り橋とオブジェ

こちらの大きなものは、ツリーウォークの最後の方で中を通っていきます。

 

ツリーウォークから下を見ると。

ニュージーランドのレッドウッド森に群生するシダ植物

 

通路の分かれ道。

レッドウッド・ツリーウォークの吊り橋

私たちは迷わず“上”の通路へ。

 

ニュージーランドのレッドウッド・ツリーウォーク吊り橋 ニュージーランド、レッドウッド・ツリーウォークの吊り橋

レッドウッド・ツリーウォークの最も高い木 レッドウッド・ツリーウォークの吊り橋

上の通路の入り口が、このツリーウォークの木の中で一番背の高い木。

 

少し先に、先ほど見た大きなオブジェのステージが。

レッドウッド・ツリーウォーク、吊り橋からの森の眺め

レッドウッド・ツリーウォークの構造と木々 レッドウッドツリーウォークの吊り橋

 

ここからは出口は直ぐです。

ニュージーランドのレッドウッド・ツリーウォーク ニュージーランドのレッドウッドツリーウォークで「THE GIANT」展示

レッドウッドツリーウォークの巨大な切り株

この切り株は、自然に倒れた木で一番大きなものを展示されています。

 

ツリーウォークを出て、しばし休憩。

レッドウッド・ツリーウォーク 観光案内所 Okere Falls Coffeeとニュージーランド観光パンフレット

インフォメーション、ギフトショップ、カフェ。

 

ちょっと疲れたので、こちらで珈琲とホットハニージンジャーを。

 

30分ほどは休憩したでしょうか。

 

グローウァーム(光る幼虫)とウォークツリー、二人で¥7,164でした。

 

 

これから、この日の3つ目の観光へ向かいます。

 

妻にとってはメインのアトラクション。

 

 

隠居旅行記、ニュージーランド編、続きます。

 

 

 

 

 

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