SPANGLE TRASH & WONDER CHILDREN -16ページ目
いいライブでした。
とてもいいライブでした。



前日とは随分と雰囲気が違いました。


サポートドラマーさんの紹介は特になく、「謎の人」という有村さんの言葉のみ。
今、彼の詳細を紹介しないという事に何らかの意味が込められているのか、それはわかりません。
でも私はあのドラマーさんのドラム、好きです。


なによりも、3人がライブをすごく楽しんでいて(緊張はあったけれど)。
それが嬉しかったです。
本当に嬉しかった。
久々に見る3人の表情でした。
私の好きな3人でした。


MCでの正さんの一言。
「これからもついてきてください。」
照れ隠しなのか、少しおどけたように話す中でのこの言葉に、“これからもPlastic Treeが続いていくのだ”という事を実感しました。
「心配かけてばっかりでごめん」とも言っていたけれど…そんなのもう、ここまで来たら何があっても大丈夫って思うし。
沢山の事を乗り越えて、このバンドを続けるという選択をしたメンバーをこれからも支えていきたいと心の底から思いました。



AXのライブを観て残りの名古屋と大阪にも行きたくなりましたが…
チケットの問題もあるし、仕事の問題もあるので無理でした。
すごく残念。
また、早くライブを観たいです。



私は海月です。
今までも。これからも。

ありがとう。

おかえりなさい。



■ SET LIST ■
SE.Only Shallow ~ 規則的な四拍子
01.うつせみ
02.ナショナルキッド
03.cell.

04.蒼い鳥
05.本日は晴天なり
06.テトリス

07.crackpot
08.秘密のカーニバル

09.斜陽
10.メルト
11.アローンアゲイン・ワンダフルワールド
12.空中ブランコ

13.Ghost
14.ヘイト・レッド、ディップ・イット

15.リプレイ
16.アンドロメタモルフォーゼ

EN
01.メランコリック
02.サイコガーデン



これからの名古屋と大阪、新型インフルエンザの影響がないといいのですが…
今のところはライブは開催されるようですが、いつ中止になってもおかしくない状況だと思います。
名古屋と大阪で待っている海月さんがいて、各地から向かう海月さんがいて。
それぞれが色々な気持ちでライブを待っているはずだから、どうか何事も無くこのFC限定ライブツアーが終わってくれる事を願うばかりです。
日があいてしまいました。



先週のライブは無事に観たかった2バンドを観る事ができました。
居た位置の問題で少し不快な思いをしたりもしたけれど、ライブ自体は楽しかったです。


で。
その後は仕事の方が忙しくなり毎日バタバタしていました。
(1ヶ月ずれてたらツアーに行けなかったので本当によかったです。苦笑)
色々とうんざりしてしまい何もする気がなくなっていたのですが…
KOJIさんのブログに元気をもらいました。

ああいう、何気ないKOJIさんの言葉にいつもハッとさせられます。

KOJIさん、本当にありがとう。



翔太さんのブログでは路上ライブに向けての日々について綴られていて、楽しみが一層増している様子が伺えますね。

そしてファンクラブについても。(正しい表記はALLOVERSとALLoversのどちらなのでしょう?)
一体どんなお楽しみが待っているんでしょうか。
こちらは知りたくてうずうずしているのに!(笑)

坂崎さんからいただいたカメラの写真もありましたが、もっとちゃんと見たい!
ツアーに、先日の西川口でのライブに、そして今後にと、新たな表情を沢山見られたらいいですね。
色々考えてくれているようなので…翔太さん、待っています♪


潤さんからはALvino写真館の外伝と今日は飼い始めたえびさんについて。
えびさん…この言い回しがなんだか可愛いですよね(笑)
写真がとても綺麗だったので一眼レフで撮られたものなのかな?
ALvino写真館以外での更新が久々だったので嬉しかったです。
KOJIさんと同じく創作活動中との事ですが、日常の様子についてもまた更新してくれたらいいなーなんて思っています。



ALvinoに元気をもらって迎えた週末。
土曜日・日曜日共にライブです。
そちらについては、また。

大切なバンドの再始動です。
本日はライブなのですが、仕事が押してしまいこんな時間になってしまいました;

1番観たいバンドさんがトリなのでそれは間に合うとして…
久々に観られると楽しみにしていたバンドさんもいて、そちらに間に合わないかもしれません。
もう始まっているかも(涙)

雨が降っているし最悪です(:_;)
あと20分かかるけれど、どうか間に合いますように!





…と、言いつつ。
実はALvinoと翔太さんのライブの余韻がまだまだ強く残っていて。
まだまだ浸っていたくて。
他の方のライブに行くのにちょっと悩んでしまいました;
これはその罰かもしれませんね。