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日曜朝に、ジョギング
をしています。
今日は、もったいないくらいいい天気だったので、
を持参して、出かけました。
Hammersmith Bridgeです。緑色!


何やら、古そうなものが・・・橋をかけたときにとりつけたのでしょうか

Hammersmith Bridgeを渡った、Barnsのテムズ川沿いは、絶好の散策&ランニングコース。
対岸の、Hammersmith側の景色が、何ともかわいい!!


広~い川です




写真だとわかりづらいのですが、何百年もここに生きてきたであろう、超大木です


Chiswick辺りまで行くと、テムズ川に手の届くところもあります


涼しそうなベランダですね。




で、これは、何?

をしています。今日は、もったいないくらいいい天気だったので、
を持参して、出かけました。Hammersmith Bridgeです。緑色!


何やら、古そうなものが・・・橋をかけたときにとりつけたのでしょうか

Hammersmith Bridgeを渡った、Barnsのテムズ川沿いは、絶好の散策&ランニングコース。
対岸の、Hammersmith側の景色が、何ともかわいい!!


広~い川です




写真だとわかりづらいのですが、何百年もここに生きてきたであろう、超大木です


Chiswick辺りまで行くと、テムズ川に手の届くところもあります


涼しそうなベランダですね。




で、これは、何?

ロンドンのHyde Parkで毎年恒例のHyde Park Callingという音楽フェスティバル、
3日目の大トリ、Paul McCartney目当てで行ってきました。
。。。というか、
チケット発売数日前から、このチケットを取ろうかと悩みまくったのですが、
安い席でもめちゃめちゃ高額であったため、結局断念。
でも、ビートルズ大好き歴・自分の人生の半分以上、って私が簡単に諦められるはずもなく、
結局、会場付近で、もらい聴きパーティー(題して、「ポールの夕べ」)を開催したのでした。
この日は、今年最高気温を記録した、超快晴の夏日。
同じような考えの人が、ハイドパークに設置された会場付近で、ボールやフリスビーで遊んでいたり、踊っていたり、昼寝してたり、ピクニック状態になってたり。
私たちも、こんな感じで

もっと会場近くに行くこともできたのですが、パーテションの隙間から、大きなスクリーンモニターが見えるのがこの位置までだったので、ここで、「夕べ」開催です。

とにかく、大感動でした
だって、大好きな、ビートルズだった人です。
歴史の教科書にだって、音楽の教科書にだって、出てきた超有名(かつ大好き)な人が、
数10(いや、数100ですね…)メートル先で、超有名な曲を演奏してるなんて・・・。
ビートルズ時代の曲が、ほとんどでした。
ビートルズのこととなると、ただのオタクでしかない私は、全曲歌えちゃいました。。
会場外であっても、Ob-La-Di,Ob-La-DaやLet it be、Yesterdayなど、超のつく名曲の演奏が始まると、みんな、立ち上がって大合唱。
Hey Judeは、(たぶん会場内では、ポールが「女性だけ!」とか言ったら女性だけが「ナーナナナナナナ、ヘイ、ジュード♪」とかって歌ってたりしたんでしょうが)、会場外では、とりあえず全員で全部大合唱でした(笑)。
驚いたのは、なんとポール、A Day In The LifeとGive Peace A Chanceを続けて演奏したのです!
A Day~は、ビートルズ時代に、主にジョンのボーカルで歌ってる歌、
Give~は、ジョン・レノンの代表作です。
ジョン&ポール、というよりも、ジョンVSポールという感じが強い2人なので、
あのポールが、あのジョンの曲を歌うなんて・・・ものすごい、驚きでしかありませんでした

MCで何を言っているのかまでは、音が聞こえなくてわからなかったのですが、何かのトリビュートだったのでしょうか。
ちなみに、A Day In The Lifeは、私がジョンの偉大さに気づいた曲(偉そうですが)。
ジョンが読んだ新聞記事が素になった作品ですが、私なら、そんな記事を読んでも、こんな詞はかけません。。。
Live and Let Dieの時には、花火も上がりました。
私はずっとビデオを撮っていましたが(聴けよ・・・)、最後のキメの一発を撮り逃してしまい、超後悔・・・
ライブは、素敵
な終わり方をしました。
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(みんな今日のショーに来てくれてありがとう。楽しんでくれたらいいんだけど、って内容の歌)の後で、
The End。
ここで終了。
ビートルズ最後のスタジオアルバムのAbbey Roadと同じ終わり方だったわけです(アルバムのほうは、Her Majestyって曲が後に隠れてますけど)。
ビートルズの人と同じ時代に同じ街に生きていられるだけでも、とろけてしまいそうなくらいに幸せなのに、
私は、この人の、生演奏に合わせて、歌ったぞ
イギリスにいてよかった・・・(まず、ビートルズ好きじゃなかったら、イギリスに興味持ってないです)
私も肉は食べない

ポール一家は、菜食主義!!
3日目の大トリ、Paul McCartney目当てで行ってきました。
。。。というか、
チケット発売数日前から、このチケットを取ろうかと悩みまくったのですが、
安い席でもめちゃめちゃ高額であったため、結局断念。
でも、ビートルズ大好き歴・自分の人生の半分以上、って私が簡単に諦められるはずもなく、
結局、会場付近で、もらい聴きパーティー(題して、「ポールの夕べ」)を開催したのでした。
この日は、今年最高気温を記録した、超快晴の夏日。
同じような考えの人が、ハイドパークに設置された会場付近で、ボールやフリスビーで遊んでいたり、踊っていたり、昼寝してたり、ピクニック状態になってたり。
私たちも、こんな感じで

もっと会場近くに行くこともできたのですが、パーテションの隙間から、大きなスクリーンモニターが見えるのがこの位置までだったので、ここで、「夕べ」開催です。

とにかく、大感動でした
だって、大好きな、ビートルズだった人です。
歴史の教科書にだって、音楽の教科書にだって、出てきた超有名(かつ大好き)な人が、
数10(いや、数100ですね…)メートル先で、超有名な曲を演奏してるなんて・・・。
ビートルズ時代の曲が、ほとんどでした。
ビートルズのこととなると、ただのオタクでしかない私は、全曲歌えちゃいました。。
会場外であっても、Ob-La-Di,Ob-La-DaやLet it be、Yesterdayなど、超のつく名曲の演奏が始まると、みんな、立ち上がって大合唱。
Hey Judeは、(たぶん会場内では、ポールが「女性だけ!」とか言ったら女性だけが「ナーナナナナナナ、ヘイ、ジュード♪」とかって歌ってたりしたんでしょうが)、会場外では、とりあえず全員で全部大合唱でした(笑)。
驚いたのは、なんとポール、A Day In The LifeとGive Peace A Chanceを続けて演奏したのです!
A Day~は、ビートルズ時代に、主にジョンのボーカルで歌ってる歌、
Give~は、ジョン・レノンの代表作です。
ジョン&ポール、というよりも、ジョンVSポールという感じが強い2人なので、
あのポールが、あのジョンの曲を歌うなんて・・・ものすごい、驚きでしかありませんでした

MCで何を言っているのかまでは、音が聞こえなくてわからなかったのですが、何かのトリビュートだったのでしょうか。
ちなみに、A Day In The Lifeは、私がジョンの偉大さに気づいた曲(偉そうですが)。
ジョンが読んだ新聞記事が素になった作品ですが、私なら、そんな記事を読んでも、こんな詞はかけません。。。
Live and Let Dieの時には、花火も上がりました。
私はずっとビデオを撮っていましたが(聴けよ・・・)、最後のキメの一発を撮り逃してしまい、超後悔・・・

ライブは、素敵
な終わり方をしました。Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(みんな今日のショーに来てくれてありがとう。楽しんでくれたらいいんだけど、って内容の歌)の後で、
The End。
ここで終了。
ビートルズ最後のスタジオアルバムのAbbey Roadと同じ終わり方だったわけです(アルバムのほうは、Her Majestyって曲が後に隠れてますけど)。
ビートルズの人と同じ時代に同じ街に生きていられるだけでも、とろけてしまいそうなくらいに幸せなのに、
私は、この人の、生演奏に合わせて、歌ったぞ

イギリスにいてよかった・・・(まず、ビートルズ好きじゃなかったら、イギリスに興味持ってないです)

私も肉は食べない

ポール一家は、菜食主義!!


