さっちゃんの日常

さっちゃんの日常

誰かの笑顔が大好きなさっちゃんの日常を綴っています。ゲームや自転車のことも書いていますが、基本的に読んでも役には立ちません(´Д`;)

Amebaでブログを始めよう!

タイトルは私のバイブル「尾崎豊」の名曲のタイトルではありません。



えーと、この年の瀬にわざわざここで発表することでもないのですが、私10年数ヶ月働いた会社を卒業することとなりました。



数々の伝説(ほとんど不名誉なものですが)を残し、たくさんの方々に迷惑をかけて過ごしてきたこの10年間。


本当に周りの方に恵まれていたと思います。


この会社に入社したときの私は、本当にクソみたいな男でした(表現がキタナイですね)。


「ひとでなし」で入社して、「ろくでなし」に昇格しました(自称)。



年齢的なことを考えても、自分が新しいことに挑戦できるギリギリの年齢だと思います。


具体的に次の仕事が決定しているわけではありませんが、不安というよりはwktkが止まらない感じに近いかもしれません。


現実社会はそんなに甘くないので、心が折れてしまうかもしれませんし、素敵な仕事をしているかもしれません。


私はどこで何をしていても笑っていられる人間だと自分自身を過信していますので、笑って生きていきます。


またどこかで見かけた時にも、声をかけてやってくださいな。




毎年、この季節には街中が繰ります一色に染まります。


たとえひとりぼっちの人も、なんだか心躍る気がしませんか。




それでも世界のどこかでは、内乱や紛争が起きていたりする。


せめてクリスマスくらいは世界中が平和であったらいいなぁ。




そんなことを思いながら、なんとなくの幸せをかみしめます。


サンタさんがいるなら、恵まれている私たちではなく、本当に必要としている人のところへ行ってあげてください。




つくづく思うのは、日本は裕福な国であるということ。


平和ボケまではいいませんが、戦争のことや昔のこと、もっと興味持ったらいいのにね。


「戦争をしらずに~ぼくら~は育った~♪」って歌もありましたね。




本当は当たり前のことなんてないんだから、今目の前にある当たり前だと思っている事を、実はありがたいことなんだと思って感謝することから始めてみましょうよ。



そして目の前にいる人を笑顔にしましょう。


その輪が広がれば、世界中が笑顔になるはずなんだけどなぁ~



だからせめて、これを見ている人にとって、今日が素敵な日でありますように。


メリークリスマス!

※筆ペンで書いたけど、質感が伝わりにくい

タイトルは昔のデュエットソングとは一切関係ありませんので、あしからず。


12月に入り、年の瀬ということもあって皆さん忙しくされていると思います。




特に私はこの師走の時期に、さらに色々とありまして、おそらく皆さんよりもバタバタとしていると思います。


そして、もしかするとこのブログも終了の方向になるかもしれません。


いや、多分なるでしょう。




くだらない話や、どうでもいいことがてんこ盛りのこんなブログを読んでくれる人もたまにいたりして、元気をもらっていたりすることもありました。




まぁ細かいことはいいや。


また終了することが確定したら、それなりに何か書いてみようと思います。



別の形でブログを始めるかもしれませんし、このブログ自体も終わらないかもしれませんし(どっちだよ)


そんなこんなで、忙しく過ごしている事だけをお伝えして、今日は終わります。


アデュー!

人ってどこかで必要とされたがっている。


強がっている人でも、心のどこかで必要とされたがっている。




自分大好きなくせに自分に自信がないからか、私には特にその傾向が強い。


今まで積み重ねてきたものの重みなのか、ただ感情的なものなのか。


それでも「お前が必要だ」って言葉にどれだけ心揺さぶられただろうか。




様々な感情や想いが巡るけれど、それでも前に進むしかないのです。


自分で選んで自分で決めて、そうやって生きてきたんですから。


批判も中傷もされるかもしれません。


そんなのが気にならないと言ったらウソになるかもしれません。




私も強い人間ではありません。


それでもこうしていられるのは、周りの方々の御助力があってのこと。


そしてそれに少しも恩返ししたいと思ってきました。



少しくらいは酬いることができたのでしょうか。


そればかりが気がかりです。




うしろ指さされてきた私が


うしろ髪ひかれる思いなわけです。


あっという間に12月。。。


今年も早いものですね。




今年1年間は、ほとんど大道芸的な活動ができませんでした。


厳密に言うとしなかったのかな?


特に営業とかもしなかったし、毎年参加している「松江がジャグる日」にも行けなかったし。



いつもみんなに元気をもらっている私は、そんな意味でも元気のない1年だったと思います。


年が変わって落ち着いたら、色々とショーの企画でもしようかな。


そして笑顔と元気をもらって、私も元気になってやるのです!



どこかで見かけたら、生温かい目で見てやってほしいものです。