んにちは、まっちーです。

 

 

今回は結婚式の余興の

 

リハーサルについて

 

お話していきます。

 

 

 

 

 

~1、この記事で得られること~

 

余興でもリハーサルを行うことで、

どのような空間で歌うのか

 

またピアノの種類、

音響の感じ、マイクの位置、

 

譜面の置き方などが前もってわかり、

リハーサルなしの

 

ぶっつけ本番のミスを

 

あらかじめ防ぐことができます。

 

 

これを知らなければ、

 

本番でのハプニングの対処に
 

間がかかるでしょう。

 

 

マイクの位置の設定には

多少の時間がかかるし、

 

譜面を見るなら落ちないように

しなければいけません。

 

 

余興の途中で譜面が

落ちてしまったら

 

最悪

 

ですよね。

 

 

 

途中で止めてしまうと恥ずかしいです。

 

またピアノがップライトか

ランドピアノでも、

 

挨拶の仕方が変わってくるので

 

顔が見ないままの挨拶は
 

避けなければいけませんね。

 

 

 

~2、リハーサルができるかどうか

前もって確認しておく~

 

 

余興のリハーサルって

 

できるの?

 

と思われてる方がいると思いますが、

これはあなたが男性なら新郎に

 

女性なら新婦のほうに
確認とったほうがいいです。

 

 

私は実際に不安だったので、

 

郎にリハーサルが

 

できるかどうかの

 

確認をとりました。

 

 

いざ本番で実は

キーボードだったりしたら、
どうしようかと思ったんですね。

 

 

マイクの位置の確認もしたかったし、

 

なんせ

 

緊張

 

を和らげたかったので、

 

 

 

 

会場がまだ準備中ではあったけど、
その時間ならリハーサルできる

ということで一人でしました。

 

 

会場は準備しているスタッフが

大勢いるので、

 

ほんとにリハーサルに

 

なるんです。

 

 

そこを恥ずかしがってはいけません。

 

スタッフに向かって

歌ってると思えば

 

立派なリハーサル

 

になるんですよね。

 

 

もし、結婚式で余興をするのなら

 

リハーサルができるか

 

どうかかは必ず確認

 

したほうがいいですね。

 

 

できなければ、前もって

スタジオで練習したりできますし、

できたら緊張も和らげますからね。

 

 

それからアップライトピアノ

 

 

 

 

 

グランドピアノかも

 

 

 

 

 

 

 

確認しておいたほうがいいです。

 

 

アップライトピアノなら弾くとき、

 

ほぼ顔が見えない状態になるか、
横顔が見える状態にになります。

 

 

また譜面も縦に置くことになるので、

落ちないようにクリップで
止めたりしなければいけません。

 

 

新郎新婦への挨拶もそのままだと

顔が隠れて失礼になるので、

 

立って横に出て挨拶するのか

というところも

 

確認

 

しておくといいですね。

 

 

 

グランドピアノは、

胸から上は見えますから

 

アップライトピアノのように
顔が隠れることはありません。

 

譜面も縦に置いたり、

横に置いたりすることができます。

 

 

~3、実践メニュー~

 

1) グランドピアノの場合、

譜面をどう置くか確認する

 

 

2) アップライトピアノの

場合なら、譜面はどう置くか

確認する

 

 

3) マイクスタンドは

どの位置に決めるかを

確認する

 

 

4) 実際の式場の

ホームページを見てみる

 

 

~4、最後に~

 

リハーサルができるかどうかの

確認ができることによって

 

ありそうなハプニング

(譜面が落ちたり、声がマイクに

入らなかったり)が

 

避けられ、ピアノの種類も知ることで
挨拶の仕方も確認できます。

 

とえリハーサルができない

という確認がとれても、

 

どこかのスタジオに入って、

リハーサルができますよね。

 

 

余興であれピアノ弾き語りの

ハーサルは必要だと

思っているので、

 

せっかくの練習を

 

無駄にしないためにも

 

リハーサルが

 

できるかどうかの
 

確認は今すぐとりましょう!

 

 

 

最後までお付き合い頂き,

ありがとうございました。