音色違う人の音色を聞いていたら 彼の音色を思い出した。 どうして今になって いとおしく感じるのだろう。 もっと 子供な私にもむきあってほしかったな。 自分だけ 共有するなんて 彼も不覚だったと思う。 宝の持ち腐れだ・・・。