インドスタディツアー 2013 夏

インドスタディツアー 2013 夏

見て触って食べて学ぶ2013夏!

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こんばんは!土岐です!

今回は、インドの歴史という

少し固いお話を

しようかと思います。

でも、私にも難しいので

簡単に\(^o^)/笑




~紀元前2500年頃~

世界四大文明のひとつ

インダス文明が

この地で栄えました。

モヘンジョ・ダロなどの都市遺跡が

インダス川沿いに残されています。

大浴場や水洗トイレもあった


高度な文明だったと

推測されています。



~紀元前1500年頃~

「高貴な」と言う意味を持つ、

アーリア人が

西側から侵入してきました。

彼らは土着の民族を征服し、

身分制度をもつバラモン教を

成立させました。

聖典「ヴェーダ」が出来上がったのも

この頃だと考えられています。



~紀元前563年~

photo:03


悟りを開きブッダとなる

仏教の開祖

ゴータマ・シッダルタが

生まれました。




~320年~

グプタ朝がインドを統一。

王によって保護されて来た

仏教が衰退しました。

バラモン教が

さまざまな民族宗教を巻き込み

ヒンドゥー教が

誕生しました!!!




~1206年~

デリーを都とした

マムルーク朝(奴隷王朝)が

成立しました。

ここから、イスラームによる

本格的な支配がはじまりました。




~1498年~

1497年7月に

ポルトガルを出発した

ヴァスコ・ダ・ガマは、

同年11月に

アフリカ南端の喜望峰を通過し

1498年5月に

インド南西部のカリカットに

到着しました。

以後、ヨーロッパ各国は

競ってインド進出を図りました。



~1556年~

1526年に興されたムガル朝が

最盛期を迎えた年。

アグラにアグラ城が建設されました。



~1690年~

photo:02


コルカタに

東インド会社が設立されました。

その後、

イギリスの植民地支配が

強まりました。



~1857年~

イギリスの宗教的侮辱をきっかけに

セボイの反乱が起きました。

鎮圧後、

イギリスはムガル朝の皇帝を追放し

ヴィクトリア女王を皇帝とする

インド帝国の成立を宣言しました。



~1950年~

photo:01


インド建国の父と呼ばれる

ガンディーは、

独立を求めて

1919年から不服従運動を

開始しました。

ガンディーは1947年に暗殺されますが、

1950年にインド憲法が発布され、

インド共和国が成立、

ネルー首相が就任しました。






日本よりも

はるかに長い歴史を持つ国。

そう思っていましたが、

形を様々変えながら

近年やっと、

インド共和国が

出来上がったんですね。








【問い合わせ先】


日本大学 商学部 2年

大久保 翔太

Twitter vegalta1000dai

Gmailアドレス oak.homare.11@gmail.com


※自分の名前、大学名、学年、電話番号、メールアドレスを記載の上ご連絡ください!


些細なことでもいいのでなんでもどうぞ。


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こんにちは!

1泊3日の弾丸大阪旅行から
帰ってきた おーくですww



今回は重要なお知らせがあります。

このスタディツアーの企画について
MotiProjectとバックアップのもと
学生NPO法人うのあんいっちさんと協働で企画することになりましたっ(^O^)!!!


$インドスタディツアー 2013 夏-うのあんロゴ


HP→http://www.unoneicchi.org/index.php



このため昨日も、うのあんいっちの
ミーティング@就ともカフェに
お邪魔してきましたっ!


photo:02




photo:03




問い合わせも日々増えてきています!これからが非常に楽しみですねっ*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*


うのあんいっちの皆さん
これからよろしくお願いします。





興味があれば是非一度詳しい話聞いてみませんか?




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こんにちは!土岐です!

今日はアグラと言う街について

紹介します\(^o^)/

photo:01





アグラと言えば、、

タージマハル!

photo:02



う、美しい!!!!!



タージマハルは

ムガル帝国第五代皇帝

シャー・ジャハーンが

愛妻ムムターズ・マハルのために

20年以上の歳月を費やし

莫大な費用をかけて造った

総大理石の墓廟です。



あれ、でも前回インドには

お墓はないって書いたような…

調べてみたところ、どうやら

ヒンドゥー教は火葬が主で

イスラム教は土葬だそうです。

普段あまり宗教を

身で感じない

私たちに日本人。

インドはそんな私たちに

新たな視点を

与えてくれそうですね。




また、アグラには

かつてムガル帝国の中心であった

アーグラ城があります。

photo:03



ムガル帝国発展に貢献した

四人の王が過ごしたお城です。

ここからは

タージマハルも見え

インドの歴史を

感じることができます。







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こんばんは、土岐です!


旅の準備ってワクワクすると同時に

忘れ物がないか不安ですよね。

今回は必需品以外の

あると便利なグッズを

紹介します\(^o^)/



1.日焼け止め
1年を通して晴れた日の紫外線が強烈!!その上、高機能のものは数少ないので、日本から持って行くのが◎

2.ポケットティッシュ
インドではポケットタイプが珍しく、現地で買うとなると割高。

3.目薬、リップクリーム、うがい薬、のど飴
乾燥がひどく、街はほこりっぽいので、すっきりするためにも持って行くといいかも。

4.プラグと変圧器
インドは「B」「B3」「BF」「C」型プラグの220~240vが主流。

5.カーディガン、ストール
建物内の冷房が寒かったり、夜の街は涼しかったりするので、重宝するはず。

6.メイク落とし
フライトや列車移動の際に便利。汗拭きシートなども◎




また、機内手荷物にも

注意しなければなりません。

例えば、国際線では

100mlを超える容器に入った液体物の

持ち込みが禁止です。

もちろんペットボトルも。

どうしても持ち込みたい場合は、

手荷物検査のあとに

免税店などで買ったものは

OKです。

女の子は化粧水やマスカラも

注意です(;_;)

思わぬところでひっかかりそうで

怖いですね ~ !

よく気を付けましょう!!






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2011年9月 インドスタディツアー

参加者:みーどん

東京女子大学



① スタツアに参加しようと思ったきっかけ

インドに行く前から、好きな国へ好きなだけ行く一人旅をしようというのは決めていました。けれど、「インドへ行けばほかの国なんてへっちゃら」と言っている方の言葉を聞いて、それならば、まずはインドに挑戦してみようと思い、参加しました。そしてこのインド旅が、同時に初の海外でもありました。



...

スタツアの企画者をやったことについて

自分の行きたい!という気持ちも大事だけれど、参加してくれる人の安全面まで配慮して、様々な場面でのリスクヘッジを考えなければならないのは、「企画者」という立場こそ考える点だと思います。ただの旅行と違って、自分たちが、参加してくれる人を巻き込んでいるのだという自覚を持って初めて、自分も楽しんだり、相手を楽しませてあげることができるのだと思います。





スタツアの中で一番行って良かったと思えた事

出発前も、インドにいるあいだも、自分の詰めの甘さを思い知った場面ばかりでしたが、参加してくれたメンバーから寄せ書きを頂いたとき、みんなが充実した時間を過ごせていたことを知り、感謝の気持ちでいっぱいになりました。何処へ行くかということももちろん大事です。けれど、誰と行くかということは、海外での時間をより濃厚にしてくれると思います。



スタツア参加その後の自分の活動

2011年に決断した女一人旅。その後じわじわお金を貯めて、2012年の6月から2013年の2月まで、大学を休学して主にヨーロッパとアフリカ大陸に行ってきました。現地の人の「普通の生活」に一番興味があり、出逢った人々と一緒に料理を作ったり、映画を見たり、散歩をしたりして過ごしました。いろいろな国でたくさん友達もでき、私自身旅中に、新しく勉強したいことや進みたい道が定まりました。





⑤ 今後の目標とこれから参加したいと思う人へのメッセージ

4月からは腰を据えて大学で、語学(英語とフランス語)と日本比較文化学を中心に勉強し始めました。これからは「翻訳」という新しい道にむけて、できることを少しずつ増やしていこうと思います。

海外に行くのは「思い立ったが吉日」だと思います。嫌な思いをした経験も、素敵な出会いも、こころを潤してくれます。それに、現地では何もわからなくて当然ですから、「赤ちゃん」でいられます(笑) もちろん自分の身は自分で守らなければならないけれど、わからないことは「わからない!」と我慢せず言えます。そこから恥をかいたり、自分を見つめ直したりしているうち、自然と「すなおな自分」に辿りつけ、各国での日々を楽しめると思うのです。ぜひ、「丸裸になった自分」で異国にどっぷり浸かってみてください。










みーどんありがとうございます!初海外インドからの、一人旅!衝撃すぎる展開でしたが、本当に自分の進む道が見えた事本当に素晴らしいです!!夢に向かって頑張ってね!!

もってぃより







こんな体験を共有したいと思ってます!


少しでも興味があれば是非!!


























【問い合わせ先】</p>

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大久保 翔太


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