突然ですが、僕はおっぱいが好きです。特に理由はありませんが、本能的がおっぱいを求めているのです。

ここで天才の僕、気付きました。

「女性も男性の筋肉を好きなのでは?」と。

僕が女性の柔らかなおっぱいに指を埋めたいように、女性もまた鍛え上げられた筋肉に頬擦りをしたいと思っているかもしれない。

立派な筋肉は、たわわな果実との等価交換の材料になり得る。そのことに気付いてしまったのです。

であるならば、鍛えるしかない。

ということで、ジムに通います。三日坊主にならないと良いな。笑。