材料


普通サイズの紙コップ

重層(炭酸水素ナトリウム)

クエン酸

お砂糖



いつも目分量で作るので、結構微妙なのですが

お砂糖は3gのスティック2本くらい入れます。

その次に、炭酸水素ナトリウムを

コンビニでもらうデザート用の小さいプラスチックスプーン半分くらい入れます。


で、水を注いで混ぜます。


最後にクエン酸をプラスチックスプーン半分くらい入れて

水が発砲します。



私が家庭教師先で実験する際はこんな感じで作っています。

科学に触れるっていうのはとても楽しいことではありますが


家庭教師で理科の実験やる先生って、おそらく私だけかもしれません。



宣伝です。

静岡の牧之原市、榛原病院近くのピアゴの並びにある

子供服のお店HoneyDropのフリマが25日にあります。

私はそこで、科学実験でおもちゃとこのサイダーを作るブースを作ります。

小さなお子様も、中学生でも楽しめる実験なので、

みなさんぜひお越しください。10時ごろスタートです

あわてて更新しております。

前のデザインが嫌いなので。。。。


赤基調のって、あまり相性が良くないんです。

一応、目標を土曜日としています。


ちなみに、土曜日ですが、東京浜松町にて

私が実行委員として活動している

認知科学に基づく英語語彙指導研究会があります。


英語教育のエキスパート、晴山先生の講演です。

会場は、都立産業貿易センター浜松町館。地下1階の会議室です。

参加費3000円かかりますが、興味のある方は直接お越しください。

受付でStudyStyleを見たとおっしゃってください。


時間は13時半からです。

さてそろそろマーク模試なんかが返ってきて焦っている受験生もいることかと思います。

センター試験は過小評価しても問題数が多いわけで

時間が足りないと嘆いている人も多いのではないでしょうか?


プロ家庭教師として動いている私ですが

毎年センター試験対策にもかかわっているわけで。


まず用意するのは

・代ゼミ、河合、駿台、Z会からそれぞれ出ている実践問題集を1冊。

(全部買わなくていいですよ?負担になりますから)

・ストップウォッチ


その第1回を次のようにしましょう。


1.大問1つずつ時間をはかりながら解く。

2.かかった時間を書きだしてみる


これだけで取り組み方が変わります。

かかる時間がデータ化されることで

自分の弱点が分かるだけでなく

時間配分の意識が違ってきます。