このブログは「思いつくまま気の向くままに」書き殴っておりますので、内容が濃いわけでもなければ、学術的にすぐれたモノであるはずもありません。
その代わり「書く事がない」と困る事もなく、毎日何となく「ライフワーク」として書き続けていられる、ってなものです。
仕事では、FAXを使うよりもメールの使用頻度が多くなりました。
「オジサン」のワタシとしては、メールのやりとりは「会話」ではなく「手紙」だと思っておりますので、ちゃんとした文章を書くように心がけています。
仕事でのメールは、一応ビジネス文書ですからね。
ちょっとは頭を使って書いているのであります。
で。
今。
仕事ではなく、個人的にホームページを作っています。
年内に4~10のホームページを立ち上げる予定で、いくつか同時進行で作っています。
仕事で行うような「仕事量」なのですが、あくまで趣味です。
ワタシのホームページの作り方というのは、紙と鉛筆を用意し、手書きで文章を書くところから始まります。
デザインやレイアウトは後半。
まずは内容が充実しなければ、良いものが出来るはずもありません。
趣味と実益が兼ねられれば良いなとは思っていますが、とりあえずまだ完成していないという事は、できあがりが「海のものとも山のものとも」わかりません。
あくまで、実益狙いではなく趣味として、作っています。
色んな種類のホームページを同時に作っていますので、どんなホームページを作っているかというのは、まだ発表できる段階ではないのですが・・・
一番進んでいるモノですと8割くらいで来たモノがあります。
それは、医学的なモノでして。
医療とか、病気と、闘病とか、血液検査とか。
そういう「むずかしい」話。
普通の人には簡単な事なのかも知れませんが、少なくてもワタシにとっては「難しい話」。
書いているワタシが言うんだから、間違いない。
ただ、書いているのが「難しい事なんてわからん」ワタシですから・・・
出来るだけかみ砕いて、みんなにわかりやすいように書いています。
どうしても病気だの医療だのって言う話は「難しく」なってしまうモノなので、難しい話を、難しくないように書くのが、難しい。
今、そんなところです。
いやはや。
難しい事って・・・
難しいですなぁ。
皆さん、お楽しみに。
・・・え?、別に楽しみになんかしてないって?
まぁ、そう言わないで・・・
近日公開です。
スーパーやディスカウントストアの駐車場の一角で、よく見かけるのが「証明写真」のボックスです。
自動販売機、といいますか。
無人写真館、といいますか。
まぁ地味なプリクラと言っても良いかもしれませんね。
ワタシが証明写真を撮るのは、免許証の更新の時と、検定試験を受けるときだけです。
免許証の更新の時は、免許センターのソレで撮れば「すぐに使える状態」で出力されるので、何となくここで撮らなければいけないような気がして、わざわざ免許センターで撮影しています。
情報処理の技術者試験なんかを受ける際には、受験票に写真を貼らなければならないので、やっぱり証明写真が必要です。
しかし、なかなか証明写真を撮りにいている暇が無いので・・・
カミさんにデジカメで撮影してもらい、自分で印刷してしまいました。
我が家の白い壁紙が貼ってあるところをバックに写真を撮り、パソコンでちょっと加工し、3センチ×4センチで印刷。
ぴったり3センチ×4センチにするのはなかなか大変なので、「こんなモノかな」という見当を付け、ソレより少し大きなモノと、少し小さなモノを印刷。
こんないい加減なモノで、一見してちゃんとした証明写真が出来たんですよね。
やれば出来るモノだなぁ、と。
もちろん事前に事務局に電話をして、写真屋さんで撮影したモノではなく自分で撮ったモノでも良いのか、という事を確認をしました。
本人と確認が出来れば別にかまわないそうで。
人間、何でも頑張れば何とかなるモノですな。
自動販売機、といいますか。
無人写真館、といいますか。
まぁ地味なプリクラと言っても良いかもしれませんね。
ワタシが証明写真を撮るのは、免許証の更新の時と、検定試験を受けるときだけです。
免許証の更新の時は、免許センターのソレで撮れば「すぐに使える状態」で出力されるので、何となくここで撮らなければいけないような気がして、わざわざ免許センターで撮影しています。
情報処理の技術者試験なんかを受ける際には、受験票に写真を貼らなければならないので、やっぱり証明写真が必要です。
しかし、なかなか証明写真を撮りにいている暇が無いので・・・
カミさんにデジカメで撮影してもらい、自分で印刷してしまいました。
我が家の白い壁紙が貼ってあるところをバックに写真を撮り、パソコンでちょっと加工し、3センチ×4センチで印刷。
ぴったり3センチ×4センチにするのはなかなか大変なので、「こんなモノかな」という見当を付け、ソレより少し大きなモノと、少し小さなモノを印刷。
こんないい加減なモノで、一見してちゃんとした証明写真が出来たんですよね。
やれば出来るモノだなぁ、と。
もちろん事前に事務局に電話をして、写真屋さんで撮影したモノではなく自分で撮ったモノでも良いのか、という事を確認をしました。
本人と確認が出来れば別にかまわないそうで。
人間、何でも頑張れば何とかなるモノですな。
我が家の庭先に、鉄棒がやってきました。
事の発端は、次男がワタシの父こと、じーちゃんに「鉄棒が欲しい」と言い出した事から始まりました。
父はいわゆる板金だとか鈑金だとか、鉄を加工する事を仕事としておりますので、鉄棒を作るなんて言うのは造作もない事ってヤツです。造作ですが。
4人の子供たちがみんなで使えるよう、高いのと低いのを作り、今日、父と子供たちとで穴を掘って立て、コンクリートで固めました。
もちろん穴掘りやコンクリートを流したり、塗装したりというのは、子供たちに沢山手伝ってもらいました。
ワタシ、鉄棒を立てている隣で、家の中に棚を作るべく、日曜大工。
学校の成績はそんなに良くなかったワタシですが、図工だけはいつも良かったんですね。
ちょうど先日新しい電動ドライバーを買ったので、ソレの試運転をかねて、棚をつくり、クローゼット・・・というか、洋服が数枚かけられるようなモノも作りました。
材料費は、1000円くらい。
まぁ時間は半日使ってしまいましたが、手作りだと自分で「こういうモノが欲しい」と思ったモノが手に入るので、ワタシとしてはお勧めです。
家庭菜園で育てた野菜を自分で食べるのも、きっと気持ちとしては同じだと思います。
鉄棒。
コンクリートがちゃんと固まるまで、ぶら下がるのは禁止という事にしてありますが、子供たちは明日の朝、早起きして、さっそく鉄棒を見に行くそうです。
難しい勉強は教えられないのですが、何でも経験できる事は経験させてあげたいなぁ、と。
そんな風に思ったりするわけであります。
事の発端は、次男がワタシの父こと、じーちゃんに「鉄棒が欲しい」と言い出した事から始まりました。
父はいわゆる板金だとか鈑金だとか、鉄を加工する事を仕事としておりますので、鉄棒を作るなんて言うのは造作もない事ってヤツです。造作ですが。
4人の子供たちがみんなで使えるよう、高いのと低いのを作り、今日、父と子供たちとで穴を掘って立て、コンクリートで固めました。
もちろん穴掘りやコンクリートを流したり、塗装したりというのは、子供たちに沢山手伝ってもらいました。
ワタシ、鉄棒を立てている隣で、家の中に棚を作るべく、日曜大工。
学校の成績はそんなに良くなかったワタシですが、図工だけはいつも良かったんですね。
ちょうど先日新しい電動ドライバーを買ったので、ソレの試運転をかねて、棚をつくり、クローゼット・・・というか、洋服が数枚かけられるようなモノも作りました。
材料費は、1000円くらい。
まぁ時間は半日使ってしまいましたが、手作りだと自分で「こういうモノが欲しい」と思ったモノが手に入るので、ワタシとしてはお勧めです。
家庭菜園で育てた野菜を自分で食べるのも、きっと気持ちとしては同じだと思います。
鉄棒。
コンクリートがちゃんと固まるまで、ぶら下がるのは禁止という事にしてありますが、子供たちは明日の朝、早起きして、さっそく鉄棒を見に行くそうです。
難しい勉強は教えられないのですが、何でも経験できる事は経験させてあげたいなぁ、と。
そんな風に思ったりするわけであります。