産後の入院期間中は、

子供達2人を主人に任せています。


普段から、家事育児は手伝ってはくれるものの、

やはりメインは私。


産前に、ひらがなで家事育児マニュアルを作っておきました。


平日朝のルーティンや

夜ご飯のオプション、

保育園準備、洗濯機の使い方もろもろ…


夜ご飯は冷凍食品を準備していたんだけど、

今のところほぼ外食やテイクアウトの日々滝汗


洗濯機は回してそうだけど、

終わった服は畳まれずソファの上に。


保育園の準備はできてるかナゾ真顔


それでも、子供達元気だから、まぁいいか笑い泣き


今日、子供の誕生日が同じママさんとまた会ったんだけど、

上の子は実家に預けてるらしい。


ご主人は何もできないんだって汗うさぎ


やっぱり世間ではそんなメンズが大多数。


うちの主人はよくやってる方かな。

面会の時に、2人みるの大変…絶望

と、なんか顔が死んでた。


えっ、保育園あるし、朝と夜だけでしょ〜?

と思っちゃったけど、

男の人にとっては精神的に重労働なんだろうな。


子供2人が元気であれば、OKとハードルを下げておかなきゃ。


そういう気持ちになれたのも、

実は、私が主人をこっそりと観察してたから真顔


うちのリビングには

リビング全体を見渡せる防犯カメラがついています。


2階の子供部屋にも。


スマホのアプリで確認できるので、

時々家の中の様子をチェックしてました。


子供達にテレビを見せて、

自分は自室にこもる時間もあったけど、


ちゃんとご飯を食べさせて、

子供達のリクエストに応えて動いてる様子も

チェックできました。

(それ、普段は私がやってるんだよ〜)


主人なりに、頑張ってるんだなって確認できました。


それなのに、もし私から

洗濯物が〜とかテレビ見せすぎ〜とか

言われたら嫌だよね。


私だって完璧な家事育児できてるわけじゃないし。


小学生の男の子が面倒みてると思って、

「ありがとう」


これ以外の言葉はいらないかな、と思えます。


ということで、

設置当初は反対していた防犯カメラですが、

夫婦円満?に役立ちました照れ