先日、個人面談がありました。
その席で担任の先生から言われた事で、とても嬉しいことがありました。
太郎の国語力の高さを褒めてくれたのです。なんでも、クラスでも圧倒的に言葉での表現力が高いのだとか。先日も授業で書いた詩が素晴らしかったそうです。
その場では用意がなく、見せては頂けませんでしたが。
まあ、個人面談、何かしら良いところを見つけて褒めて下さっているのだろうと想像しますが、言葉の表現力を褒めて頂いたのは素直に嬉しい。
読解問題が解ける、漢字が書けるのも大事ですが、私は国語のセンスは、読書量、と信じて疑わないので、やはり幼い時からの読み聞かせはして良かったし、今も本好きになってくれて嬉しいです。
最終的には、文学に親しめるようになってくれることが、母の願いです。文学は人生を豊かにしてくれますからね。
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