こんにちは。
かいとです。
今日で駿○の高卒スー○ー化学の講座は終了しましたね~
いや~。○本先生は面白い人だったね!
スーパー化○が終わったから、この講座のまとめを作っとこうと思います。
これから駿台をやってく人の為に作るけど、他の子達も駿台の凄さが分かるかも!
去年までは河○塾にいたけど、河○塾はやっぱり王道って感じかな?
僕には駿○があってるかも!駿○の方が軽い雰囲気があるし。
大手予備校にも得意分野ってのがあるんだよ。
河○塾は文系で○台が理系と医系。
模試で言うと、駿○模試は旧帝大や医学部受験生用の模試で、代ゼ○は勉強してない子達が結構受ける簡単めな模試、そして全○はその中間らしいよ。
では、今回のまとめに入ります!
Rの等式
君はボイルの法則やシャルルの法則、気体の状態方程式ってのを一々考えて気体の問題は解いてる?
それでは時間の無駄なんだよ。
そこで編み出されたのがRの等式。
これはPV=nRTから変形してn=PV/RTにして、変化の前と後はmol数は変わらないから等式で繋げるよってやつだよ。
気体はどんだけ状態変化してもmol数ってのは絶対に変わらないからね。
エネルギー図の書き方
次は熱化学です!
ここでは、エネルギー図が書ければ全ての問題が楽勝に解けます。
その理由はなぜか?
それは、熱化学方程式はエネルギー図を式にした物だから。
ここで、岡○先生が言っていたのは、上に行くほどバラバラになるです。
要は、一番上は原子でその下が単体、三番目は化合物で4番目は燃焼物って感じになるよ。
それが鉄則だから絶対覚えておくように!
平衡分野での変化量問題
最後にこの変化量問題ね。
ここが出来れば平衡は問題無い!ってレベルになるから~
変化量問題とは、平衡に再び物質がなった時にその分野は何molになるか?という感じの問題。
その時は、変化する量をxとおく。
それが鉄則だよ。
どうだった?
駿○の授業を受けて無いとちゃんと理解は出来ないだろうけど、それでも学びは多いと思うよ。
これで今日は終わるね。
ではでは!
かいと
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