決断した翌日、

早速、別の職種を決めました。

配達ドライバーです。

 

プロフにも書いてますが、

10年近くやっていたので、ここで活かせるのではと。

しかも、結構な頻度でやっているポスティングが、

そのための体力強化になっている気もする(笑)

今日もやってきましたが、もう夏ですよ・・(*_*;

 

申し込みしましたが、まだ連絡がないのでどうなるかは分かりませんが、

この業界は慢性的な人手不足なので、どこかには内定するかと思います。

 

もし内定してスタートすると、

朝から夕方まではドライバー、夜は学習指導というハイブリッド生活です。

希少性が高すぎ(笑)

こんな副業パターンは、10000人に1人くらいはいますかね。

 

さんざん書いてきてますが、

体力的なこととか、業務内容とか、

やれるかどうかをあれこれ考えたり心配するよりも、

やってみた方が早い。

 

この考えが根底にあることは、とても効率的でスムーズだなと思います。

なので、もしレスポンスが遅い場合は、それをいつまでも待つ必要はないと思っています。

「縁がある・ない」とかって、こういうところですね。

 

ちなみに、応募した募集要項には、

「すぐに折り返し連絡します!」と書いてありました。

翌日になっても連絡がないというのは、自分は「すぐ」ではないと解釈しています。

 

1日、2日で連絡ができないということは、

これは緊急性のある募集ではないし、ここでの需要はさほどないなと。

応募する側としては、早めに勤務したいという思いが当然ありますので、

採用する側も、その応募側の意識を理解していてほしいものです。

 

しばらく採用する側でしたので、久しぶりの逆の立場だと良く分かります。

この辺の解釈の差は人によって違いますが、

こういうのも、縁があるないにつながる気もします。

 

今日まで待って、連絡がないなら明日には別の会社をあたってみる。

それを繰り返すことで、縁のある会社と出会いたいものです。

 

もう選ばれる時代ではなく、選べる時代です。

我慢して仕事をするという時代は、とっくに終わっています。

自分が納得いくところと出会えたら、そこで全力を尽くして貢献するのみです。

 

時間は有限です。行動あるのみですね。