さとうです!
8月入ってから
遊びまくっておりました。
アンミハ先輩のこんなに刺さる記事を読んで
リブログ。
パワハラ
ナメられ
マウンティングされ
↑数年前よりはマシになってきましたが
軽い扱われ方常連の自分。
全部
自分の在り方が招いていて。
ラウンジで、
なぜ憧れられる側になることへの抵抗があるのか?
という問いかけがあり
その答えでもあるのが
在り方が芋🥔(OBUSU)
芋であること🥔は経営的にも詰んでいる
雑に扱いたくなるカオ・表情・姿勢・服装・振る舞い・マインドetc...🥔からはそれらが滲み出ている
🥔は自分のことも周りのことも適当に扱う
🥔は共創より分断と争い・トラブルを引き起こす
この間、職場で
自分自身のキャリアの棚卸し的な感じで
経験してきた部署での出来事やその時のマインド等を開示する機会があったのですが
ナメられエピソード話をする時
まだ、笑って話せるような
心中穏やかな自分にはなっていなくて。
パワハラ・ナメられ・マウンティングされる自分との向き合いが続いているのを実感。
そのナメられエピソードの原因を担ってるのは
自分自身。
なぜ🥔にわざわざなりに行くのは
私の場合は
美人(憧れられる側)って面倒だから に尽きると思った。
美人は
細やかなところまで配慮が行き届いていて
背筋伸びて
美しいことへの責任感が滲み出ている
美しさって責任だと思うから
そこと向き合うのが嫌だと。
でも🥔を選択し続けてきた結果
見下され癖を発揮して
どこに行ってもいつの間にかマウントを取られ
パワハラ・ナメられ・雑な扱いを許す人間に
🥔でいるメリットはあるはあるけど
美人でいるメリットのほうが大きい
というか
結局美人が好き!
好きなものなのに
いつまでもなりに行かない・🥔で居続ける
これもOBUSUの上塗り
キャリアの棚卸しタイムの
ナメられエピソード披露が苦しかったのは
🥔への嫌悪感を強くしています。
こんな経験もうしたくない
🥔でいたくない
この気持ち、結構大事なので
これ感情分析して
しっかり持っていようと思いました。
アンミハ先輩のスキルシェア会もめっちゃくちゃ良かったので!!
書きますね~!