さとうです!
となった我が家の宿題エピソードいきます笑
ちなみに我が家の夏休みの宿題は
ギリギリ土日にチェックして
あれもこれもやってないやーん!
で、土日のうちに片付けました
わたしと旦那さんの小中の
宿題の取り組み方があまりにも違い過ぎてシェア。
自分
とりあえずやる子
おりこうさんだよ!笑
でもなんでやるのか分からない!
疑問も持たない。
詰め込み教育に順応する昭和型の子供。
旦那さん
集中力についての本を読んで、
自分に集中力がないことを知ったから
板書もせず
宿題もせずに
授業だけは必死に聞いて理解することにした
宿題は基本的に
妹にやらせてた(おい)
テストは定着度・理解度を測る機会・通知表に反映されるので
ある程度の点数を取れれば問題ない
宿題は授業で理解できなかった箇所を補うためのもの
授業聞いて理解してるので不要(おい)
それ以外は遊びに専念していた
↑これ、男だから
そういう性格だから許されていたのかもしれないけど
同級生の女の子にいたら
間違いなく私嫌ってたと思います笑
というかジェラ女化する笑
義務教育ではそれで上手くいってたそうですが
高校ではしっかり躓いてるし
旦那さんの要領の良さが正義とは思わないです。
ただ
テストや宿題の目的を分かっている
は義務教育ではあまりいないタイプだと思うので
目的把握ができるって強い。
私は昭和タイプなので笑
決まってたらやる一択。
でも、この決まりにがんじがらめな考え方が
TODOリスト講座でも小さいタスクを握りしめるという弊害で出てきました。
受講して一週間。
自分のがんじがらめ感に嫌悪感を持ちつつ
今私がやってる仕事って何なんだろう
と振り返るいい機会になっています。
タスク(宿題)に埋もれず
目的を持ち続ける
明日は一週間の振り返り!
次の一週間に向けて、正直に向き合います
