国語は現代文と古典(古文、漢文)がありますね。
正直国語という科目自体、
人との差がつきにくい科目です。
特に現代文は
僕的には苦手でしたし
そもそもそんなに得点に差がつかない、
そう信じていました。
だから過去問を解いて、
記述問題だったら
学校の先生に添削してもらうのが
一番いいです。
強いて言うならば、
差がつけられるのは古典。
だから古典に力を入れて
国語は学習していました。
読解は基本的には学校の授業に
依存していたので、
自分で勉強したのは単語や句法です。
僕が受験期愛用し続けていたのは
『読んで見て覚える重要古文単語315(桐原書店)』と『
必携新明説漢文―句法と語彙を一緒に学ぶ―(尚文出版)』です。
とにかく何周も何周もやりまくれば覚えます。
紛らわしいところや、
よく間違えるところとかは
書き出したりして自分なりに
整理するのもかなり効果的でした。
皆さんの学習の参考になれば幸いです!がんばってください!
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