こんにちは。
ツバサです。
テスト問題を解くときに
なんとなく上から解き始める。
気づいたら最後まで解き終わってないのに
テスト時間が終わっている。
後から見直してみたら
最後のほうの問題は
得意問題だった・・・・
あなたもこういう経験があると思います。
そんなあなたが
この記事を読んだら
しっかりと自分の
わかるだけ解くことができ、
なおかつ見直しの時間まで
できてしまう。
なかなか難しい問題も
時間をかけてゆっくり解くことが
でき、なんと正解してしまう。
そんなことが起きてしまいます。
お金も手間もかかりません!!
簡単かつ得点upが期待できる。
そんな方法とは!!
【ステップ1】
大きな問題が何問から出題されているか把握する。
数学ならおおよそ10題くらい
歴史なら大体5~6題だと思います。
【ステップ2】
その中ですぐに解答・解法が思いつくものに
○をつけていきます。
【ステップ3】
ちょっと考えればわかりそうなものは△
まったくわからないものは×をつけてください。
【ステップ4】
○と△の印をつけた問題だけで試験時間の8割で解けるように
時間配分を考えてください!!
【ステップ5】
○→△の順で問題を解いていってください!!
【ステップ6】
問題を解き終わったら見直しを一回以上してください!!
これだけです!!
ちなみに×の問題は余程時間が余らない限り手をつけないでください!!
まず時間の無駄につながります。
できる問題を落とさない。
これが一番の高得点への近道です!!
×の問題をなんとか解いてみたいなーと
いう場合は一応手はありますが
それは次回にまた書きますね!!
あなたも今すぐに
「テスト問題をみたら○△×をつけている
ところを想像してください!!」
それでは!!