学年ビリスマホ依存症バカがたった3ヶ月で偏差値30上げた有名大学に合格した【脳科学から導く時短勉強法】 -16ページ目

学年ビリスマホ依存症バカがたった3ヶ月で偏差値30上げた有名大学に合格した【脳科学から導く時短勉強法】

・頑張っているはずなのに、偏差値があがらない。
・もう勉強だけをする生活なんていやだ・・・・
・今の勉強法が自分に合っているのかわからない。
・少しでも周りを見返してやりたい・・・
脳科学から導き出した【最速で偏差値30上げる時短勉強法】

んにちは。
ツバサです。


テスト問題を解くときに
なんとなく上から解き始める。



気づいたら最後まで解き終わってないのに
テスト時間が終わっている。

後から見直してみたら
最後のほうの問題は
得意問題だった・・・・

あなたもこういう経験があると思います。

そんなあなたが
この記事を読んだら


しっかりと自分の
わかるだけ解くことができ、
なおかつ見直しの時間まで
できてしまう。

なかなか難しい問題も
時間をかけてゆっくり解くことが
でき、なんと正解してしまう。

そんなことが起きてしまいます。


お金も手間もかかりません!!
簡単かつ得点upが期待できる。

そんな方法とは!!



【ステップ1】
大きな問題が何問から出題されているか把握する。
数学ならおおよそ10題くらい
歴史なら大体5~6題だと思います。

【ステップ2】
その中ですぐに解答・解法が思いつくものに
○をつけていきます。

【ステップ3】
ちょっと考えればわかりそうなものは△
まったくわからないものは×をつけてください。

【ステップ4】
○と△の印をつけた問題だけで試験時間の8割で解けるように
時間配分を考えてください!!

【ステップ5】
○→△の順で問題を解いていってください!!

【ステップ6】
問題を解き終わったら見直しを一回以上してください!!

これだけです!!
ちなみに×の問題は余程時間が余らない限り手をつけないでください!!

まず時間の無駄につながります。
できる問題を落とさない。

これが一番の高得点への近道です!!


×の問題をなんとか解いてみたいなーと
いう場合は一応手はありますが
それは次回にまた書きますね!!

あなたも今すぐに
「テスト問題をみたら○△×をつけている
ところを想像してください!!」


それでは!!