Study-english! ーすたでぃんぐりっしゅ!ー -2ページ目

Study-english! ーすたでぃんぐりっしゅ!ー

勉強しては辞め、再開しては辞め…
こんどこそは!と意気込む英語学習奮闘記

お久しぶりです(^-^)/

今日は私の勉強法?紹介第2弾!
毎日の勉強報告でもちょこちょこ出てくる「えいご漬け」について書いてみます。




 


★=利用頻度高め
■=他


えいご漬け

トレーニング10問+英語力判定 が基本に続けてます!
これも口に出して発音してます。
スピーカーからだと聞き取りづらいのでイヤホンかヘッドホンを使うといい感じ♪
英語力判定でグラフが上下しますが、全体的に見ると徐々に上がっている模様。
少しずつでも書き取りが出来るようになってるのかな、と思うとうれしいですねあげ
今はレベル4-1を進めていますが、段々知らない単語が出てきてます・・・
さらっと進めれば10問+判定で、多分5分くらいで終わるかと思いますが、
復習したいものはチェックを付けて何度もディクテーション&音読をしていると、20~30分かかります・・・
えいご漬けは、今年中に全レベルを終わらせるのが目標!!

・・・言ったからにはやりますよ!

これの続編的な「もっとえいご漬け」というのもあって、こちらは実際の会話形式に進めていくんですが、
早口なのと判定がどことなく厳しい気がするので、えいご漬けが終わってからまた手をつけようと思ってます。

机上の学習よりも会話練習などの「実践の学習」の方が、ネイティブスピーカーと同じ様に脳を使って話せるようになる
…という研究結果が出たそうです!
記事はこちら

なるほど、そう考えると「TOEICの点数が高くても英語が話せない日本人が多い」というのも頷ける・・・?
まだ私はそのレベルにも達してませんがさげ

私は時々英語で会話をする機会があるのですが、勉強不足と緊張で全く喋れません!(自慢ではありません)
少し考えれば分かる簡単な文法でさえ忘れている事があるというダメっぷり・・・

私は「実践の学習」は必要だと思いますが、それ以上に「机上の学習」も必要だな、と痛感しています。
インプットが無ければアウトプットもない!

というわけで会話の前に基礎を固めなければ・・・
これからは毎日の勉強報告以外にも、語学学習について記事を書いていく予定です。
それで、ちょっと文章も堅苦しいので、徐々に砕けた文にしていこうかなーと思います(´ー`*)
ブログってどうやって書いていいのやら・・・

それでは、使用しているものと私なりの利用法をご紹介




 


★=利用頻度高め
■=他


ピンズラーアメリカ英語

ユーキャンの英会話CD教材。
「はじめに」の高校時代に買ったCDというのがこれ(笑)
十数年も眠っていたこのCDをまた聴き始めました。
私の使い方は、移動中に車の中で流しながら真似てしゃべること!
似なくてもとにかく声に出す!
正確に発音出来ているかどうかは分からないけど、始める前と比べると口が回りやすくなってるかな?
私の場合車移動が多いので、移動時間を有効活用してます!
今までよく聴いていたiPodの曲たちは思い切って封印(笑)

今私が聴いているのは、レベルⅠ~ⅤのⅠ。
HPで確認したら各レベル29000円するのね汗
次のレベルを購入するかどうかは今のところ未定。
でもそろそろⅠが終わりそう・・・どうしようかなぁ(-。-;
英語を勉強する上で、参考にさせていただいているサイト


英語上達完全マップ
英語教室の講師をされている森沢洋介さんのサイト。
英語の勉強法や順序などが分かりやすく解説されており、本も多数出版されています。


SSS英語学習法
英語の絵本やペーパーバック等を多読して100万語の習得を目指そう、というサイト。
レベル別におすすめの本が紹介されています。
英語の文型ワーク (中学1年)
英語の文型ワーク (中学2年)
英語の文型ワーク (中学3年)
まずは基礎の基礎から!
中学レベルの文法解くドリル。
簡単だけど、忘れていたものを呼び起こすのには調度いいかも。
凡ミスすると悔しい・・・!



えいご漬け
DSソフト。
単語や例文を聞いて書く(ディクテーション)ことで、耳から入る英語に慣れ、単語の使い方やスペルも覚えることができる。
毎日テストすることで、レベルの推移をグラフで見ることができるので、やる気も持続しやすい!
何より、ゲーム感覚で楽しくできるのがいい!



どんどん話すための瞬間英作文トレーニング
中学レベルの例文を日本語から英語に作り変えるというもの。
例.これはペンです → This is a pen.
日本語を見てサッと口から出るまで何度も練習を行う。
これははっきり声に出して行うと、だんだん口も頭も回るようになってくる。



持っているけれど使っていない教材も多々あり・・・



参考にさせていただいている勉強法はこちらからひらめき電球