<米倉先生のcss解析アーキサイトメビウスおべとも学園


abbr………略語 
       例)パーソナルコンピュータ→パソコン

acronym…頭字語
       単語の頭文字を組み合わせた略語のうち、
       一つの単語として発音されるもの。
       例)NATO

   <abbr、acronymについて、どちらも略さない状態の用語を示すにはtitle属性を使用する。>

ol…番号つきリスト

-moz-background~…Firefox対象の背景画像に関するプロパティ 詳細

background:transparent…IE、opera対象の背景の透過

!important…スタイルを優先して実行させる
       例)プロパティ:値(半角スペース)!important ;


ひらめき電球 アイデア帳 ひらめき電球

body,div,dl,dt,dd,ul,ol, li, h1, h2, h3, h4, h5, h6, pre, form, fieldset,
input, textarea, p, blockquote,th,td { margin:0 padding:0 }

              →  一般的に使いそうな要素の差異を全部最初に調整しておく。

.flortL.marginT5 などのclassの使い方


はてなマーク 未解決CSS はてなマーク

<米倉先生のcss解析「おべとも学園」>

border-left-color-rtl-source:physical;
border-left-width-ltr-source:physical;
border-left-color-value:-moz-use-text-color;
html[lang^="ja"] #sidenavi {margin-top:0;}
-x-system-font:none;

$hrmのおべんきょノート

文字  アウトライン作成
    オフセット 1mm

円  15mm の円をかく
   縮小 80%で5回繰り返し、全部で6つ円をかく
   複製で円を文字上にレイアウト
   パスのアウトラインを作成

配色

文字と重なった部分以外の円を削除


$hrmのおべんきょノート

文字  アウトラインを作成
    コピー。塗りを白にして背面にペースト。線幅を5ptにする
    線幅を指定したオブジェクトのアウトラインを作成
    選択ツールで複製しつつ下方向へ移動
    
    背面2つのオブジェクトを合体
    合体したオブジェクトのアンカーポイントを整理して、形を整える
    長方形をかき、「角を丸くする」  サイズを変えつつコピーで垂れてる部分を作る
    文字と垂れてる部分の接点を、自然につながるようにオブジェクトをかき足す
*画像の傾きの修正
   「ものさしツール」(スポイトツール内)
    水平に合わせたい線に沿ってドラッグ→「イメージ」→「画像の回転」→
    角度が入力されているのを確認して「OK」

レイヤースタイルのコピー/ペースト…対象レイヤーを右クリック

レイヤースタイルの拡大・縮小…「レイヤー」
                 →「レイヤースタイル」→「スタイルの拡大・縮小」

*べた塗りレイヤーを利用した着色…後から色の変更が可能なため便利
 
レイヤーマスクを黒で塗りつぶす…レイヤー選択後、すべてを選択してdelete。
                 その際に背景色は黒にしておくこと。 
                 べた塗りレイヤーを利用した着色をするときにやっておく
                 レイヤーマスクでは、黒い部分→非表示 白い部分→表示
                 のため、レイヤーマスクを黒にして、描画色を白で
                 着色する。

*選択→パスパレットメニューから作業用パス作成、の動作。

パスコンポーネント選択ツール

*組み合わせボタンでのパスの合体

*「フィルタ」→「表現手法」→「輪郭検出

パターンの登録…選択範囲で囲い、「編集」→「パターンを定義」                 
*散布ブラシオプションー「ランダム」上限と下限の設定

ブレンドの拡張…ブレンドによってできた中間のオブジェクトを個別に分ける。

*「アピアランスを分割」=拡張 参照

*「オブジェクト」→「パス」→「パスの削除」…不要な空のパスを消す機能

*Photoshopへオブジェクトを数回に分けて移動する時に
 位置合わせ用の枠を利用すると位置がズレない

*「オブジェクト」→「エンベローブ」→「メッシュで作成

字形パレット…絵文字フォントの入力にも便利
  
*文字の輪郭線に、ブラシのスタイルを適用する…文字の表情が一気に変化

シンボル登録…オブジェクトをシンボルパレットにドラッグするだけ

マッピング…立体に模様を貼付けたり。参照
       3Dダイアログ「マッピング」→「アートをマップ」→「シンボル」

*選択ツールWクリック…「移動」ダイアログ出現

アンカーポイントの平均参照