11日第2試合の乱打戦
今日は午後11:00からネットで甲子園の生中継をみました。
僕の出身校、作新学院が登場しました。
試合は序盤から点のとりあいで、大味な試合になりました。 結果10-8で敗戦。
うーん作新は2回と4回に相手のミスでもらったランナーを点に結びつけられなかったのが痛かったな。
それとは対照的に長野日大はヒットエンドランなどを絡めてソツのない攻撃をして点に結びつけていたな。
負けたけれど、称賛するところもありました。 たとえば、3番篠崎選手の2ランホームランや2番手投手の田代選手が9回裏に149㌔をだしたりと能力の高さなどには驚かされました。
来年も甲子園に戻ってきてベスト16以上勝ち上がってほしいです。
僕の出身校、作新学院が登場しました。
試合は序盤から点のとりあいで、大味な試合になりました。 結果10-8で敗戦。
うーん作新は2回と4回に相手のミスでもらったランナーを点に結びつけられなかったのが痛かったな。
それとは対照的に長野日大はヒットエンドランなどを絡めてソツのない攻撃をして点に結びつけていたな。
負けたけれど、称賛するところもありました。 たとえば、3番篠崎選手の2ランホームランや2番手投手の田代選手が9回裏に149㌔をだしたりと能力の高さなどには驚かされました。
来年も甲子園に戻ってきてベスト16以上勝ち上がってほしいです。
高校野球から学ぶもの
TBSのJ-スポで放送された「智弁和歌山野球部・高嶋監督に密着」Youtubeからの転載です。
僕は高嶋監督の「褒めて伸ばす人もいるけれど、怒られて怒られて逆境をはねのけた人が試合で苦しいところで活躍できる」それから「苦しい思いをしてきた人だけが逆境をチャンスに変えられる」
という言葉が印象に残りました。僕はこの高嶋監督が言ったことは、社会に出てからも生きてくるし、高校野球というのは“部活”を超えた人間形成の大切な場所であると強く思いました。
最後に、僕も苦しいことから逃げないで、苦しい時は苦しいことの先にあるものをみて逆境をチャンスに変えられる人になりたいです。
今年の智弁和歌山の甲子園での活躍を祈りましょう。
僕は高嶋監督の「褒めて伸ばす人もいるけれど、怒られて怒られて逆境をはねのけた人が試合で苦しいところで活躍できる」それから「苦しい思いをしてきた人だけが逆境をチャンスに変えられる」
という言葉が印象に残りました。僕はこの高嶋監督が言ったことは、社会に出てからも生きてくるし、高校野球というのは“部活”を超えた人間形成の大切な場所であると強く思いました。
最後に、僕も苦しいことから逃げないで、苦しい時は苦しいことの先にあるものをみて逆境をチャンスに変えられる人になりたいです。
今年の智弁和歌山の甲子園での活躍を祈りましょう。
