舞台にしろ、映画にしろ、CMにしろ、広告にしろ、いわゆるプロとして活躍されてる方々がいる
現場に行くとつくづく思い知らされます。
はんぱねえ。
一つの作品を創るということがどれだけ大変なのか。
無駄なものが一切無い。
意識の高い現場が生み出す作品は、大抵素敵だ。
逆に、言わずもがな、意識の低い現場が生み出す作品は魅力が無い。
観客なり、視聴者なりに対する意識が無いと、
作品はエゴの塊となって不快感しか与えない。
それは罪だ。
罰を受けるべきだ。
忘れちゃいけない。
作品は、観客がいて初めて成立するのだ。
肝に命じよう。
ね。
ゆき