ローラン・テシュネ監督のアンサンブル室町公演です。
東京から世界へ、日本とフランスの文化の新しい形を発信しているグループです。
今回は振り付けにアレッシオ・シルヴェストリンが入り、ますますコスモポリタンな感覚です。
ぜひ体験くださいませ!

2014年は、世界的に有名なドイツ人オペラ作曲家クリストフ・ヴィリバルト・グルック(1714-1787)の生誕300周年の年にあたります。その記念公演として、彼の名作『オルフェオとエウリディーチェ』をテーマとした公演をアンサンブル室町が開催致します。5名の日本とヨーロッパの作曲家にテーマに沿った作品を委嘱演奏し、その間にオペラ『オルフェオとエウリディーチェ』の抜粋を演奏します。これにコンテンポラリーダンスと日本舞踊が織り交ぜられることにより、アンサンブル室町らしい創造性豊かなコラボレーションを実現します。
3名のカウンタテノール歌手が集まります!チケットご用命はこちらまで ciedutrianon@@@i.softbank.jp(@を1つにしてください) お待ちしています!